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STAFF REPORT 営業マンレポート

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Vol.52 船春告魚

2020.03.26UP

日時 : 3月25日

場所 : 明石 鍵庄釣船

仕掛 : M-121(じゃこメバル)

釣果 : 吉井

春はやっぱ船メバルでしょ!と、

明石の鍵庄さんに行ってきました。

なかなか釣果は厳しかったですが、

筋肉隆々、マッスルメバルが良い引きをしていましたね。

明石のメバルの塩焼き、最高に美味いんですよ。

船メバルへレッツゴー!

Vol.51 アオリイカウキ釣り

2020.02.21UP

放送日 : 3月13日

日時 : 2月20日

場所 : 和歌山県串本 須江地磯

仕掛 : I-207 アオリイカ・青物 二刀流

釣果 : 1.5kg アオリイカ

釣行者 : フィールドスタッフ 角田氏

四季の釣りのTV取材で串本の須江の地磯にアオリイカを狙いに行きました。

釣り方はもちろんウキ釣り。

フィールドスタッフの角田氏が頑張ってくれました。

水温が低下し、厳しい状況ではありましたが、日ごろからのデータ解析を駆使し

良型をゲット。

詳しい解説も見どころです。是非ともご覧ください。

Vol.50 極寒の投げキス in 宮津湾

2020.02.18UP

日時 : 2月17日

場所 : 京都府宮津湾

仕掛 : K-152 アスリートキス5本針

釣果 : キス5匹

釣行者 : 吉井

振替休日を利用して宮津湾へ!

昨年から極寒のキス釣りの魅力にはまりちょくちょく釣行に出かけています。

この時期の魅力は遠投でしか釣れないこと。

自分なりの力を振り絞って遠投し、小さなアタリを感じた瞬間がたまらない。

感動が寒さを忘れさせてくれます。

また、冬のキス天も最高ですよ。

Vol.49 四季の釣り取材で穴釣りに行ってきました

2019.12.19UP

放送日 : 2020年1月17日

取材日 : 2019年12月18日

場所 : 淡路島・志筑

仕掛 : ブラクリ(VE803)・黒ブラックリ(VE809)

釣果 : カサゴ15匹

釣行者 : 和田・吉井・宇津

報告者 : 宇津

四季の釣りの撮影へ淡路島・志筑までブラクリで根魚を狙ってきました!

はじめは暖かかった気温も、雨が降りグッと寒くなる中での撮影でしたが、

新製品の黒ブラックリ(VE809)が大活躍!

初めての穴釣りの宇津も良型のカサゴをゲットできました。

現場年長者の和田も穴釣りに夢中になり、私たちの声が聞こえないテトラへ。。。

帰宅してから、カサゴの釣れたて絶品、煮つけをいただきました。

これから厳しくなる冬でも老若男女問わず、楽しめる穴釣り。

ぜひ皆さんも放送をチェックして、挑戦してみてくださいね!

Vol.48 初めてのファミリーフィッシング

2019.11.20UP

日時 : 11/3

場所 : 淡路島 福良港

仕掛 : サビキッズセット・安心安全スレサビキ

釣果 : アジ10~20㎝

釣行者 : 向林

報告者 : 向林

場所 淡路島 福良漁港

堤防サビキ

報告者  向林

ある日の朝、4歳になる息子が突然「釣りする!」などと言い始め、初めてのファミリーフィッシングに。
まぁ初めての釣りならサビキがベターだろうということで、カゴもセットになった『サビキッズセット』と『安心安全スレサビキ』を持って淡路島に!
しかし親子ともども寝坊したことで朝の時合を逃し、すでにアジの時合は終了した模様・・・
「簡単に釣れる釣りなどない!」と釣りの厳しさを教えることも考えたが、さすがに4歳児にそれはちょっと・・ということで、夕方の時合までポイントを転々としながらアジのいる場所を探していきます。
福良港に着いたのは14時過ぎ。どこで竿を出そうか見て回ると、地元の人たちがサビキでアジを釣っている場所を見つけ、間に入れてもらえることに。
カゴにアミエビを入れ、着底させるとすぐさまアジがヒット!
息子も初めて魚を釣ったことに大喜びで、つぎつぎにアジを釣り上げては私のもとに「はよハリ外して!」と仕掛けごと魚を持ってきます。
すると見事に私の手と肩にフッキング!しかし、こんなこともあろうかと息子の竿にはスレサビキをセットしておいたおかげで、難なく針を外すことができ一安心。 いや、ほんとスレサビキにしておいてよかった。
そんなこんなで大量のアジを釣り上げ、その中からアジフライにできるサイズのみクーラーへ入れ、豆アジはすべてリリースして帰路に着きました。
魚が釣れ、自分が釣った魚を食べれたことに味をしめた息子は週末になるたびに「釣り行こ!」と言ってきます。
寒い日が続きますが、“立派な釣り好きに”になってもらうためにも、できる限り連れて行ってやろうと思った週末でした。

Vol.47 新作 アンコウ型オモリ

2019.11.18UP

日時 : 2019/11/17

場所 : 加古川河口

仕掛 : 試作型アンコウオモリ

釣果 : ハゼ・ウミタナゴ・フグ・チャリコ

釣行者 : 織田・伊藤

報告者 : 伊藤

「ボウズのがれ」シリーズの生みの親、織田課長からアンコウ型の天秤オモリを作ったからテストに行こうと誘われました。

アンコウ型? なにそれ? 

と思ってたのですが実物を見て唖然、本当にアンコウの形してる…。

しかも目玉は動くし超コミカル。

絶対ネタ枠の商品だと思っていたのですが使ってみて驚愕しました。

このオモリ、着底姿勢が非常に安定していて若干バックスライドしながらもまっすぐ沈みます。

当然、根掛かりはし難いですし着底時にちゃんとエサが付いた提灯が上にくるので誘いもお上手。

しかもタダ巻きすれば頭をブルブル、エサを振り回しながら泳ぎます。

なんで天秤が泳ぐんだ? とか、それもうルアーじゃないか?

とか突っ込みどころが満載でしたがハゼ・フグ・ウミタナゴ・チャリコとポコポコ釣れて非常に好印象なテストになりました。

このアンコウ君、発売されるのはまだまだ先になりそうですが店頭で見つけたら是非お試し下さい。

コミカルな見掛けに反して凄いポテンシャルを秘めてます。

織田課長、笑ってすいませんでした…。

Vol.46 船イカ好調

2019.08.01UP

日時 : 2019/07/28

場所 : 境港

仕掛 : I-111 「イカメタルリーダー」

釣果 : 200匹以上

釣行者 : 向林、西村、伊藤

報告者 : 伊藤

酷暑の中、深夜便でイカを狙ってきました。

お世話になったのは鳥取県境港市の愛丸様。

その日は2便目だったのは深夜0時出船しました。真夏日と言えどこの時間になればそれなりに快適です。

当日は西村と私がイカメタル、向林がイカメタルとオモリグを使い分けながらの釣りとなりました。

前評判通り活性は高く、3人で200匹を超える釣果となりました。

イカメタルはイカの種類に違いはありますが南は沖縄から北は北海道まで全国で楽しめます。

釣りは行きたいけど暑いしなぁ…という方はこんな夜遊びも楽しいですよ!

Vol.45 四季の釣り撮影に行ってきました

2018.09.27UP

放送日 : 10/12(金)夜10時~

取材日 : 9/26

日時 : 9/26

場所 : 武庫川一文字

仕掛 : TKS50 ショアジギングサビキセット W-666 うきうき堤防太刀魚水平2点ダブルガード W-667 うきうき堤防太刀魚水平4点ワイヤー仕様

釣果 : サバ アジ

釣行者 : 西村 吉井 森脇 宇津

報告者 : 森脇

 先日、兵庫県武庫川にて四季の釣りの撮影を行ってきました。

 現場に近づくにつれてだんだんと天候が怪しくなり、あいにく雨の降る中での撮影となってしまいました。しかし、新商品のショアジギングサビキセットを使ってサバやアジを次々とGET!新入社員の宇津さんもサバのガツンとしたあたりに戸惑いつつも見事3連で釣りあげました!

 狙っていたタチウオは残念ながら釣りあげるに至りませんでしたが、手軽にショアジギングを楽しむことができました。

 放送は10月12日金曜日、サンテレビにて夜10時の放送です、ぜひご覧ください!

 

Vol.44 京都府でコイ釣り

2018.06.04UP

日時 : 2018/06/02

場所 : 京都府某所

仕掛 : 吸い込み仕掛

釣行者 : 織田・伊藤

報告者 : 伊藤

織田課長と京都へコイ釣りに行ってきました。

・・・とは言う物の現場は減水しており、流れが速くダンゴぶっこみスタイルには不利な状況でした。

何もないまま無情にも時間は進み、空は明るくなり、結局なにも釣れずに終わってしまいました。

その後、私は徹夜の疲れで寝てしまったのですが、織田課長は近所の川で第2ラウンドを続行しナマズ相手に溜飲を下げたようでした。

段々、熱くなり夜釣りのシーズンが近づいてきました。

皆さんも安全に気を付けて釣りをして下さいね!

Vol.43 今年の初釣り 長谷大池ワカサギ

2018.01.22UP

日時 : 平成30年1月20日

場所 : 兵庫県丹波市春日町 長谷大池

仕掛 : ささめ針 ワカサギ底鬼1号・1.5号

釣果 : 10~12cm×103尾

釣行者 : 難波

報告者 : 難波

遅まきながら今年の初釣りとして、近所の長谷大池までワカサギ釣りに行ってきました。

近隣釣り場で釣果の日ムラが多いという情報が多い中で、大きな期待はせず、とは言えやはり朝一のチャンスタイムは逃さないようAM7時に現地着、管理人さんに情報収集(とは言え『底や!』と言われただけだが)の上、いざスタート! 昨日までの温かさはどこへやら、やはり丹波の朝は寒い。

開始しばらくは周囲ではアタリがポロポロあるものの私の穂先は沈黙。いつもならしばらく様子を見るのだが、今回は積極的に動いてみた。すると・・・アタッた!

ブーンと電動が巻き取る間もやけに穂先が大きく曲がる。・・・うーん、オイカワなのか。魚が見えてきたが結構大きそう。でも・・・ワカサギでした。10cmくらいはあるでしょうか。お腹も大きく抱卵している可能性も大な感じだ。棚は考える必要が無いのでひたすら餌代えをしながら投入を続けるとその後もコンスタントにアタリが続く。しかも小さい魚は無くすべて10cm前後のしっかりサイズ。

10時を回りややアタリが遠のく時間も出てきたが、忘れたころのまたバタバタと釣れるという状況が続き、サイズがいい事もあって数の割にはボリュームがある。夕方から用事があったので2時くらいで終了としたが、結果103尾とまずまず。思いの他ズッシリとした釣果に改めてワカサギ釣りの楽しさを感じました。

使用仕掛はワカサギ底鬼1及び1.5号。餌は紅サシでした。

やはり抱卵個体が多く、帰宅後も楽しい1日となりました。まだまだシーズンは続きますので皆様も是非!

 

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