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FIELD STAFF REPORT フィールドスタッフレポート

Vol.178 兄とタラジギング

2021.02.22UP

福島 義則(船カレイ)のレポート

221日に兄と大船渡市三陸町小石浜の億幡丸さんに乗船してタラジギングに出掛けて来ました。

 

前回の釣行でタラを配って回った方々から「美味しかったから、また頼む!」とか、それを聞きつけた方からは「うちは貰ってない!」などなどがあり、それならばと今回の釣行になりました!

 

630分出船 首崎(こうべざき)沖水深90㍍前後周辺の根周りです。

 

ジグはシャウト!のステイ、ランスの250300㌘を使用。

 

前回のようにラッシュはありませんでしたが、10時半には2つのクーラーボックスがほぼ満タンになり終了。

兄は35㍑のクーラーボックス1つなので、9時過ぎには止めて寝てました(笑)

 

他の乗り合いの方々はまだやりたそうでしたが、波、風が強くなり1115分に沖上がりになりました。

 

タラも大事な資源です。

釣れ続くからと言って、乱獲のような釣りは止めて欲しい物です!

 

釣果は私18匹、兄8匹でした。

兄とタラジギング 兄とタラジギング
兄とタラジギング 兄とタラジギング