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USER REPORT ユーザーレポート

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Vol.443 大磯釣査

ユーザー

2020.09.23UP

ユッキー様からのユーザーレポート

今日は餌の残りが有ったので大磯海岸に行って来ました。
一投目は4色半に投げ少しサビクとアタリが少し待つとまたアタリ回収すると2連、その後も3色から4色を攻め餌切れで終了リリース含め40匹でした。

 

竿ースピンパワー405CX
リールーキススペシャルCE
ラインーPE0.6
針ーアスリートキス7号

大磯釣査
Vol.442 播磨新島へ4連投

カンパリ

2020.09.16UP

OIDON様からのユーザーレポート

9月15日(火)子供達が休みで岡山へドライブに行くようなので、当日も播磨新島の様子を見に行く事にしました。

当日は、釣友のMさんが釣行しているとの事だったので、9時前に現地に着くと前日と違い車が少なく波止に降りても釣人が少なく感じながら波止先端に向かい波止先端に着くと釣友のMさんは、波止先端をキープして居ました。

手前には、キス釣り師のAさんも来て居られ更に手前にも釣友のHさんも久しぶりに釣行されてました。

釣果を聞くと、やはり昨日と同様にチャリコ、ハゼが多くキスの口に中々餌が届かないようです。

ベテランのMさんも同様に朝から数匹キスが釣れただけとの事でしたが、潮はこれから昼に掛けて動き出す事を期待しながら私もタックルの準備をして引き釣りを始めました。

10時を過ぎた頃にチャリコとハゼのアタリが少なくなりキスが釣れました。

その後は、潮が動き始めダブルでトリプルと釣れ始めますが、アタリは続きません。

しかしながらキスの明確なアタリは出始めたので慎重に合わせを入れ10時半頃に本日初の良型キス23センチが釣れました。

釣友のMさんも良型キスが釣れ始めて更に潮が動き付ける中でダブル、トリプルでもキスが釣れ続けました。

しかしアタリは長く続く事無く再度、チャリコ、ハゼに変わってしまいました。

その後もピークは無いものの納竿13時半までパラパラキスが釣れ納竿前に釣友のMさんの釣れたキスにヒラメが食い付いたようで玉を用意しましたが、残念ながら姿を確認するまでにハリスが切れてしまいました。

更に私の釣れたキスにもヒラメらしきものが食い付き1発でハリスを切られてしまいました。

播磨新島は、今後ブリやヒラメ、ハマチが釣れ始めるのでキス釣り師も玉を用意しておく必要が有ります。

※詳しくは、ライブドアブログ「OIDONの釣行記」をご覧下さい。

http://oidonkisu.livedoor.blog/

ハンドルネーム : OIDON

釣行日 : 2020/9/15

天気 : 晴れ

気温 : 快適

潮 : 大潮

時間 :

場所 : 本荘人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス  14匹「13~23センチ」
※チャリコ、ハゼの餌取り多い

タックル :

【 竿 】
ダイワ トーナメントサーフT2 405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンPE サーフビート投1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作4本針」
【 餌 】
青  虫

播磨新島へ4連投
播磨新島へ4連投
播磨新島へ4連投
播磨新島へ4連投
播磨新島へ4連投
Vol.441 今日も釣友と播磨新島へ連投

カンパリ

2020.09.14UP

OIDON様からのユーザーレポート

9月13日(日)昨日に続き播磨新島へ釣行しました。

昨日の時合いを考え9時頃に出撃予定でしたが、小野の釣友Mさんから8時に現地に着いたとの連絡があり私も急いで播磨新島に向かいました。

現地に着くと流石に日曜日で車も多く波止に降りるとファリーが多くて日差しはあるものの適度に風もあり快適な釣りが出来そうです。

波止先端に着くと釣友のMさんがキスをダブルで釣られたので急いで私もタックルの準備をして引き釣りを始めると数投で幸先良くキスらしきアタリを捉えました。

しかし、その後は昨日と違いチャリコやハゼのアタリが激しく巻き上げる度に餌が無くなります。

可なり餌取りが多いようです。

今日は、餌が沢山あるので餌取りに負けないように大きな餌を付けて引き続けていると昼過ぎに強烈なアタリを捉えて当日最大の24.5センチのキスが釣れました。

この時点で1匹目のキスが釣れてから1時間半もチャリコとハゼの餌やりでした。

同時刻に釣友のMさんも良型キスを釣り更にダブルと快調に釣果を上げてます。

当日は、朝一はチャリコばかり釣れたものの私が到着するまでの間に7匹程釣られたようです。

本当に1日違いで時合いが違い難しいです。

更に釣友のIさんも久しぶりに播磨新島に来られたので、今が時合ですよと伝え引き釣りを始められ数投で良型キスのアタリを捉えられました。

その後も皆でパラパラとキスを追加しましたが、再度チャリコとハゼが活発となり私は予定があり13時半に納竿しました。

今後、更に活性が上がる事を期待しています。

ハンドルネーム : OIDON

釣行日 : 2020/9/13

天気 : 晴れ

気温 : 快適

潮 : 中潮

時間 :

場所 : 本荘人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス 10匹「15~24.5センチ」
※チャリコ・ハゼ多い

タックル :

【 竿 】
ダイワ トーナメントサーフT2 405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンPE サーフビート投1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作4本針」
【 餌 】
青  虫

今日も釣友と播磨新島へ連投
今日も釣友と播磨新島へ連投
今日も釣友と播磨新島へ連投
今日も釣友と播磨新島へ連投
今日も釣友と播磨新島へ連投
Vol.440 播磨新島のキスが釣れ始めました。

ユーザー

2020.09.14UP

OIDON様からのユーザーレポート

連日不安定な天気が続いておりますが、9月12日(土)朝起きると日差しが出ていたので播磨新島の様子を見に行く事にしました。

現地に9時半頃に到着すると、朝のルアーの方が引き上げたようで車は少なく波止に降りても釣人が少ないのに驚きながら波止先端に向かいました。

先端には常連さんが4名居られましたが、チャリコばかりでキスは釣れて無いよと寂しい言葉を投げ掛けられる中で引きリを始めると1投目からチャリコがアタリ2投目を引き始めるとキスらしきアタリを捉え20センチのキスとチャリコがダブルで釣れました。

キスは居ると気合いを入れて引き続けると錘の着底と同時にアタリが続き1時間程度で20センチ超のキス2匹を含め5匹のキスが釣れました。

前回釣行時より活性が良くなっているようで、錘が着底し巻き始めると小さな前アタリが有り一気に竿先を引っ手繰るような良型キス独特のアタリが有り久々に24センチと20センチのキスがダブルで釣れました。

その後もアタリが止まる事無くキスとチャリコやキスとハゼと言う釣果が続き気が付くとにキス釣果10匹を超え更に11時に雨が振り始めるまでに23センチの良型キス他4匹を追加し11時半に餌も底を付き納竿としました。

当日の状況は、台風通過後に海水温も落ち着き海水の濁りも無くなり昨年8月の活性が上がった頃のように感じました。

この調子で更に活性が上がる事を期待したいと思います。

 

【 竿 】
ダイワ トーナメントサーフT2 405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンPE サーフビート投1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作4本針」
【 餌 】
青  虫

播磨新島のキスが釣れ始めました。 播磨新島のキスが釣れ始めました。
播磨新島のキスが釣れ始めました。 播磨新島のキスが釣れ始めました。
Vol.439 父がヒラメを!

ユーザー

2020.09.14UP

TERASU様からのユーザーレポート

釣行日:2020年8月12日(水)
釣行時間:AM5:00~AM9:00
釣行場所:水橋
天候:曇り
潮:小潮
釣果:マダイ3匹 ヒラメ1匹 アジ3匹 サバ1匹 ウマヅラハギ1匹 ウッカリカサゴ1匹

 

父が船長とともに水橋フィッシャリーナから出船、私は仕事で釣りはお休み!7時頃に父に電話すると、40cmクラスの鯛が釣れたとのこと。エサ取りが多いらしく、ウマヅラハギや小鯵がいるようとのこと。小鯵が父の自作胴突き仕掛けに何匹か掛かったらしく、放っておくと竿が大きくしなり、ドラグが出ていったそうです。

慎重に上げると体長48cmのヒラメでした。初の40cm越えのヒラメに父は大喜びでした。

 

竿:SIMANO 海春 30-300
 :SIMANOトライトン 55 SI-T 30-300T
 :DAIWA インターライン シーパワー73 30-310
リール:SIMANO プレミオ3000
   :DAIWA ハイパータナコン400F
道糸:SIGLON PE ×8 4号
(天秤)
ハリス:トルネード ベーシック船ハリス 4号
針:ヤイバ喰わせ真鯛(ケイムラ)10号
  真鯛(赤ケイムラ)10号
(胴突き)
幹糸:トルネード ベーシック船ハリス 7号
エダス:トルネード ベーシック船ハリス 4号
針:喰わせチヌ(ケイムラ) 5号

父がヒラメを! 父がヒラメを!
父がヒラメを!
Vol.438 高砂港でリベンジキス

カンパリ

2020.09.03UP

OIDON様からのユーザーレポート

9月2日(水)明日から台風の接近で暫く釣行出来ないようなので、昨日のリベンジで高砂港へ釣行しました。

自宅を6時に出発し明姫幹線を走り始めると雨が降り始めましたが前日の暑さを考えれば快適だろうと思いました。

現地に着くと車も5台のみで早々に波止へ行き小雨が降ってますが、本降りにはならないようで、直ぐに引き釣りを始めました。

1投目を投入し引き始めると直ぐにキスと分かるアタリを捉え15センチ程のキスが幸先良く釣れました。

2投目もアタリがありゆっくり巻き続けると更に強いアタリがありダブルでキスが釣れ更に数投で当日最大の18センチのキスが強いアタリを楽しませてくれました。

この調子なら本降りになるまで楽しめると思いましたが、8時を過ぎた頃から全くアタリが無くなり雨が降ったり止んだりの繰り返しだったので、ラストは波止先端で少し探ってみようと思った時に高砂の常連さんが来られ直近釣果を聞くと朝一は、向島公園へ行かれてたとの事ですが、アタリが止まってしまったとの事でした。

暫く常連さんと2人で波止先端を探りましたが、全くキスのアタリ無く常連さんは納竿されました。

私は、再度波止根元へ戻り探り始めると釣友のNさんが来られたので暫く一緒に探りました。

Nさんが来られた頃からヒイラギがダブル、トリプルで釣れ始めキスもパラパラ追加しましたが、私は予定があり11時に納竿しました。

私の納竿後に釣友のNさんは、少しテトラ上で探りますとの事でしたが、私が自宅に帰って暫くすると空が真暗になり強烈な雨となりました。

その頃に釣友のNさんから釣果報告があり波止で4匹釣れテトラ上で1時間程で13匹も釣れたとの事でした。

やはりテトラ上を探ればキスは居るようです。

元ルアーマンの釣友Nさんは、昨年9月にキス釣りに魅せられて1年になりますが、休みの日は殆んどキス釣りをしてこの1年でメキメキと腕を上げています。

ハンドルネーム : OIDON

釣行日 : 2020/9/2

天気 :

気温 : やや暑い

潮 : 大潮

時間 :

場所 : 高砂港

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キス 6匹「15~18センチ」
※ヒイラギ多い

タックル :

【 竿 】
ダイワ ニュートーナメントサーフ 385「改」
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンPE サーフビート投1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作4本針」
【 餌 】
青虫

高砂港でリベンジキス
高砂港でリベンジキス
高砂港でリベンジキス
高砂港でリベンジキス
高砂港でリベンジキス
Vol.437 依然厳しい播磨新島のキス

カンパリ

2020.09.01UP

OIDON様からのユーザーレポート

8月31日(月)今シーズンキスが不調の播磨新島へキス調査に行きました。

今シーズンの播磨新島は良型キスどころか小型キスを釣るのも厳しい状況が続いてます。

当日は、予定があったので、昼からの潮時を見て14時15分の干潮から満潮に変わる時合いを狙いました。

現地に13時に着くと流石に強烈な暑さで車載温度計は35度になってました。

車の数が少なく西端に止める事が出来て波止へ降りると釣人が少なく赤灯台先端にも1名居られるだけでした。

取りあえず波止先端内向けで引き釣りを始めると直ぐにチャリコやハゼのアタリがありその後も投げる度にチャリコとハゼがアタリ続け1時間程でやっと15センチ程のキスが釣れました。

その後もチャリコとハゼが釣れ続く中で1時間1匹ペースでキスが釣れる程度でした。

15時が近づき潮が西に動き始めたので沖向けを探ると直ぐにあタリがありキスとベラが続けてアタリました。

潮の流れが強くなり始めた時に強いアタリを捉え当日最大の19センチのキスが釣れたもののアタリが遠のき16時半に納竿としました。

当日も強烈な暑さでしたが、播磨新島は赤灯台の陰に入れるので楽です。

早く海水温が下がりキスの活性が上がって欲しいものです。

ハンドルネーム : OIDON

釣行日 : 2020/8/31

天気 : 晴れ

気温 : 暑い

潮 : 中潮

時間 :

場所 : 東二見人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス 4匹「14~19センチ」

※チャリコ、ハゼ多い

タックル :

【 竿 】
ダイワ ニュートーナメントサーフ 385「改」
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンPE サーフビート投1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめビクトルキス9号「自作3本針」
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」
【 餌 】
青虫

依然厳しい播磨新島のキス
依然厳しい播磨新島のキス
依然厳しい播磨新島のキス
依然厳しい播磨新島のキス
依然厳しい播磨新島のキス
Vol.436 キスが釣れました

ユーザー

2020.08.21UP

スパイカー様からのユーザーレポート

梅雨明け宣言前の7月30日の夕方から、福井県小浜市の漁港横にある小さな浜へ今シーズン初めての夜釣りに出撃しました。海水温は実測24.8度とエエ感じ、潮は長潮から若潮で波風ともに穏やかで透明度抜群の状況でした。周辺に釣り人は皆無で静かすぎて少し不安になりました。

18時に現地に到着、今回は置き竿用に、黄色の365CXとEXに発泡誘導改Ⅱ型23号天秤、フロロハリス3号、針は大キスSの2本針。引き釣り用はパールホワイトDX+405、誘導30号、ビクトルキス9号の4本針で下針に真鯛フロ-トを装着し、今回もチモトに夜行プラスタと金ビ-ズ+極小のソフトタイプ蛍光ピンクを装着し攻撃を開始しました。

18時50分に遠投からゆっくり引き4色中間で初アタリを捉え21㎝を水揚げ、次の19時09分に同じポイントでステイさせると、竿を強烈に引き込むアタリで針掛かりし、グイングインと締め込み、今シーズン最大の28.5㎝を取り込みました。その後は置き竿にゴンズイやエイがドラグを鳴らし、夜釣りとは思えないピンキスが掛かり退屈はしませんでした。夜明けまでに20㎝超えをポツリポツリと取り込み、太陽がまぶしく暑くなってきたので納竿としました。

持ち帰りは27匹、重量1087g、10匹重量710g、眠たかったけど楽しい夜釣りでした。

ビクトルキス9号はエエ仕事しまっせ ! 梅雨も明けたし、尺ギス釣りたいなー  コロも。 

キスが釣れました キスが釣れました
キスが釣れました キスが釣れました
Vol.435 高砂初ポイント釣行

カンパリ

2020.08.01UP

OIDON様からのユーザーレポート

7月31日(金)高砂の常連さんと釣友の情報により当日は、初めてのポイントでキスを探る事にしました。

高砂の常連さんや釣友の話では、高砂港からカネカ前の歪なテトラ上を西に20分程歩いてキスポイントを攻めるようですが、今回私がチャレンジしたポイントは、カネカの北西にある駐車場から歩く方法で皆さんが釣られている更に西端の波止を目指して歩きました。

駐車場からでも20分以上歩かなければ駄目ですが、テトラよりは安全です。

当日は、6時半に駐車場を出発して南西の波止に着くとのんびり歩いたので30分近く掛かりました。

しかし到着してタックルの準備をしていると汗が額から流れて中々引き釣りを始められない程でした。

その頃に釣友のMさんから東のテトラ上に来ているとの連絡が入りましたが釣れるキスのサイズは小型主体のようです。

7時頃から引き釣りを始めると直ぐにキスのアタリがありましたが、15センチ程度のキスが連続で釣れましたが直ぐにアタリが途絶えました。

更に引き続けていると足もとまで巻上げた時にゴゴーンと強烈なアタリがあるも海面に上げるまでに外れてしまいましたが多分釣れているキスにヒラメが食い付いたのではないかと思いました。

当日は曇りで適度に風が有ったので快適なスタートでしたが、日差しが出ると強烈な暑さになります。

10時頃に潮が動き始めると投入の度にアタリが有り4投連続でキスが釣れるものの最大で17センチで

20センチ超のキスが釣れません。

しかし11時頃には暑さもピークとなり帰りの歩く時間を考え納竿しました。

釣友Mさんも納竿されるとの連絡が入り釣果を聞くと良型キスは今一との事でしたが、テトラ上を探り続けて30匹程釣られたようです。

当日は、初めてのポイントだったので楽しませてもらいましたが、歩く時間を考えると常時釣行するには厳しいと感じました。

ハンドルネーム : OIDON

釣行日 : 2020/7/31

天気 : 晴れ

気温 : やや暑い

潮 : 若潮

時間 :

場所 : 高砂港

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス 8匹「14~17センチ」

タックル :

【 竿 】
ダイワ トーナメントサーフT2 405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンPE サーフビート投1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめビクトルキス9号「自作3本針」
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」
【 餌 】
青虫

高砂初ポイント釣行
高砂初ポイント釣行
高砂初ポイント釣行
高砂初ポイント釣行
高砂初ポイント釣行
Vol.434 岸和田沖堤防でキス&タコ

カンパリ

2020.07.21UP

ユンゲ様からのユーザーレポート

朝イチの繰り上げ船で旧波止へ

暗いうちから探り続け新子2杯このままかと思い探り続けると、根掛かり?

踏んだり蹴ったりやなぁ。と思ってたら、メリメリなんか上がってくるけど、もしや!

800ぐラムサイズのタコでした。

もういっぱい追加して沖の北へ。

外向きはカレイの優良ポイントなのでシロギスくらいいるやろうと思ったら、やっぱり。想定よりも手前で当たりがありました。

ハンドルネーム : ユンゲ

釣行日 : 2020/07/18

天気 : 曇り

気温 : 快適

潮 : 中潮

時間 :

場所 : 岸和田1

釣り方 : タコジグ ちょい投げ

釣果 :

タコ850gまでを4杯
キス 5匹

タックル :

エギングロッド
ササメ針 エアシンカー ちょい投げセット

ジギング ロッド タコゆらハンター

岸和田沖堤防でキス&タコ
岸和田沖堤防でキス&タコ
岸和田沖堤防でキス&タコ
岸和田沖堤防でキス&タコ
岸和田沖堤防でキス&タコ
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