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USER REPORT ユーザーレポート

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Vol.297 熱川キス釣り

2019.09.09UP

ユッキー様からのユーザーレポート

去る8月22日に熱川までキス釣りに行って来ました。

 現地に着くと向い風と少し濁りが、タックルを用意して始めるがアタリが無い。暫くするとアタリが出始めキスが3連4連で釣れて来るが濁りが拡がりアタリが無いのではや上がり。

 今回釣れたのは2色付近でしたが少しでもサビキ過ぎるとメッキの猛攻でした。

 

竿∶スピンパワー405CX
リール∶キススペシャルコンペエディション
道糸∶ゴーセン0、6号
針∶キスリベロ5号
餌∶ジャリメ

熱川キス釣り 熱川キス釣り
Vol.296 ボウズのがれでアジ!!!!!

2019.09.04UP

松涛銀次郎様からのユーザーレポート

鉄板のボウズのがれでアジの入れ食い!!!!!

今日、ボウズのがれでアタックしているのは私だけでした。
皆さんは大物狙いでしたが私は確実に食事を得るために鉄板のボウズのがれでアジ狙い!!!!!

やはり間違いないです!

ボウズのがれでアジ!!!!! ボウズのがれでアジ!!!!!
ボウズのがれでアジ!!!!! ボウズのがれでアジ!!!!!
Vol.295 播磨新島で良型キス好調

2019.08.09UP

OIDON様からのユーザーレポート

 8月7日(水)前日に続き連投で8時過ぎから播磨新島に釣行しました。当日も車が多いようですが、波止へ降りる近くに車を止める事が出来ました。当時は、前日と違い既に日差しが強く風も無いようで、厳しい釣行になりそうです。

 波止先端に着くと潮は既に外向けに動いているようで、直ぐにタックルの準備して引き釣りを始めましたが、アタリは有るもののキスでは無くハゼとチャリコのアタリのみで、5投目位で15センチ程のキスが釣れましたが後が続きません。

 1時間程ハゼやチュリコばかり釣れ続けましたが、9時を過ぎた頃に早朝から釣行されている方が暑さで次々納竿されたので、西向きや南向を引き釣りで探り始めるとやっと良型キスと思われるアタリを捉えて20センチ超の丸々したキスが釣れました。

 10時頃から潮が外へ動き出し潮目も出始めたので、潮目を狙って投入し錘が着底すると直ぐに良型キスと思われる前アタリがありゆっくり巻き始めると更にアタリがあり海面に錘が見えると同時に良型キスが3本針にトリプルで釣れてました。流石に重量があり22センチ最大で全て20センチ超の丸々したキスでした。

 その後もダブルが数回あり昨日のようなアタリが続きましたが、流石に11時を超えると強烈な暑さで限界を感じ納竿としました。納竿前にタコ釣りの常連さんの竿が曲がり苦労の末海面に姿を見せたのは、巨大なエイで波止に上げられました。最近は、エイが海面で跳ねたりルアーの方の竿に掛ったりと可なりの数が居るので、私は播磨新島へ釣行中は、殆んど竿から手を離す事はありません。

 そろそろ帰ろうかと思って裏がえしにされているエイを見て海に落としてやろうかと思って見るとエイがプルブルと痙攣を起こしているようだったので近づいて見ると何とお腹から10センチ程の子供のエイが生まれて次々出て来るではないですか。この時にエイは、熱帯魚のグッピーと同じ胎生なんだと知りました。可哀想なので生まれてきたエイの赤ちゃんを全て海に落としてやり親も海に落としてやりました。

 エイの母親は、陸に上げられた事で止むを得ず陸上で子供を産んだのだろうと思いますが、このようなシーンは海の中では勿論、見る事は出来ないのに、陸上での貴重な出産シーンを見る事が出来ました。

 釣果の方も昨日より数は少ないもののサイズは、殆んど20センチ超で2日続いての好釣果に満足しました。

 

「釣 果」
キ ス  16匹「15~24センチ」

【 竿 】
ダイワ ニュートーナメントサーフTⅡ30-405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセン砂紋PE1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめキスイレグ10号赤「自作2本針」
ささめ大ギスS「自作2本針」
【 餌 】
青虫

播磨新島で良型キス好調 播磨新島で良型キス好調
播磨新島で良型キス好調 播磨新島で良型キス好調
Vol.294 猛暑の中

2019.08.08UP

TERASU様からのユーザーレポート

釣行日:2019年8月3日(土)
釣行時間:AM4:30~PM11:00
釣行場所:水橋
天候:晴れ
潮:大潮
釣果:クロダイ2匹 カサゴ3匹 アジ2匹 シマダイ1匹

 

 猛暑の中、父が釣り友二人と完全フカセに行きました。私は暑いし料理しなきゃいけないのでパス!

 釣り友二人が全然釣れない中、父に当たりが集中したそうです。50cmの黒鯛を筆頭に40cmのクロダイ、25cm前後のアジやカサゴ、お味噌汁の具サイズのサンバソ(シマダイ)を釣ってきました。

 釣れない中でケイムラの効果が高いのか、魚の警戒心が強く、あたりの少ないときに有効なのかもしれませんね。

 クロダイは昆布締め、アジはお刺身、カサゴは唐揚げ、サンバソはお味噌汁にしました。ダイニングキッチンなんて高尚なものがない我が家にとって、冷房のない台所でのお魚捌きは地獄でした・・・。くれぐれも水分と塩分補給を忘れずに、皆さんも釣りを楽しんでください!

 

竿:海春 30-270
リール:SC小船 1000XH
道糸:トルネード 船 6号
ハリス:トルネード ベーシック船ハリス 3号
針:アジ極太(ケイムラ)10号
 :ヤイバ喰わせ真鯛(ケイムラ)10号

猛暑の中
Vol.293 播磨新島でシーズン最大のキスが釣れました。

2019.08.07UP

OIDON様からのユーザーレポート

 8月6日(火)台風の接近で曇っているものの雨の心配は無さそうだったので、播磨新島へ釣行する事にしました。途中で餌を購入しましたが、石ゴカイが細く久しぶりに青虫を購入して播磨新島に7時過ぎに到着しました。車は結構多かったものの波止へ降りる近くに止める事が出来て歩く距離が短縮出来やれやれです。

 波止先端に着くと何時も居られる常連さんが誰も居られません。波止右先端でサビキ釣りの方が1名居られるだけでアジやイワシが釣れてるようです。やはり台風の接近で釣行を控えられてる方が多いと思いますが、当日は適度に風があり曇っていたので日差しも大した事なく久しぶりに快適な釣行が出来そうです。

 取りあえずマイポイントで引き釣りを始めましたが、全くアタリ無く時間が過ぎて行きます。時間的には、潮が中へ入ってくる時間なのですが、全く潮が動きません。やむを得ず沖向けで引き釣りを始めると直ぐに15センチ程度のキスが釣れました。

 その後もパラパラと単発でキスが釣れる中でホウボウやガンゾウヒラメや釣れたキスを巻上げているとゴンと強烈なアタリで竿先が引き込まれそうになり釣れたキスを咥えたヒラメの姿を見た瞬間にプチとハリスが切れてしまいました。

 過去にも同仕掛けで38センチのマコガレイを釣り上げた事が有りますが、引きや重量感が全く違ってましたので軽く40センチを超えるサイズだったと思いました。

 その後も釣れたキスを大きなエソが飛びついて釣り上げましたが、無造作に蹴飛ばしてしまい海に落ちました。

 それからが、キスの爆釣タイムの始まりで潮目の中に錘を投入し着底すると直ぐに大型キスの前アタリがあり後にゴゴーンと強烈なアタリで巻上げる途中にも竿先を1メートル引っ手繰られるようなアタリで巻上げると水面にダブルでキスが上がってきました。即、クーラーのメジャーで測ると27センチありもう1匹は、20センチでした。その後も単発でキスが釣れ続く中で再度、強烈なアタリを捉えて26センチの丸々したキスも釣れました。

 途中で、この活性なら餌切れになると思い2本針に変え最後は1本針で納竿の11時まで頑張りました。今日の釣行は、活性が良かったのか色んな魚やシーズン最大のキスが釣れ更には、周りのタコ釣り師も可なりの数を釣られてました。

当日は、20センチ超のキスが5匹釣れ久しぶりにキスのアタリを満喫出来ました。この調子で更にキスの活性が上がって欲しいものです。

 

「釣 果」
キ ス   23匹「15~27センチ」

【 竿 】
ダイワ ニュートーナメントサーフTⅡ30-405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセン砂紋PE1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめキスイレグ9号赤「自作2本針」
ささめビクトルキス9号「自作2本針」
【 餌 】
青虫

播磨新島でシーズン最大のキスが釣れました。 播磨新島でシーズン最大のキスが釣れました。
播磨新島でシーズン最大のキスが釣れました。 播磨新島でシーズン最大のキスが釣れました。
Vol.292 播磨新島のキス情報

2019.07.30UP

OIDON釣行記様からのユーザーレポート

 7月25日(木)梅雨も上がったので当日は、急に単独で日本海側へ遠征しようと4時に目が覚めたのですが、二度寝をしてしまい気が付いたのは7時でした。前日に餌も購入し準備万端だったのですが、7時ではどうしようも有りません。仕方なく近場の播磨新島の様子を見に行く事にしました。

 しかし何時もの如く7時半になると明姫幹線、浜国道共に通勤ラッシュで渋滞し40分も掛かってしまいました。結局釣場に到着して波止先端に向かうと額から汗が流れ落ち背中にも汗が流れ落ちる中で引き釣りを始めました。

 1投目からアタリが有るものの釣れるのはハゼのダブルでした。このハゼが釣れる時はキスが釣れない事が多く嫌になります。しかし数投目で15センチ程度のキスが釣れてからは、順調にキス釣れ始め1時間程度で8匹のキスが釣れました。

 1時間程度で8匹釣れたら満足だと思いながら引き続けると、久々に強烈なアタリがあり22センチの丸々したキスが釣れました。この時点で10時半となり早朝から釣行されていた方が次々と納竿されて波止先端の投げ釣りは私1人となりました。しかし流石に強烈な暑さで赤灯台の陰になる場所には、常連さんが2人サビキでツバス、アジ、イワシを釣られてます。

 私は、波止内側で引き釣りをしているので、背中に日差しを受けて汗が滝のように流れ落ちているので、時々赤灯台の陰に入り一服しながら引ていると滅多に入らない先端で小型キスがダブルで数回釣れ続けた後に20センチ超のキスも釣れ始めました。昨日購入した石ゴカイは久しぶりに私が好む太めが多くて1匹付けで投入すると即、前アタリがあり暫く止めると本アタリがあり約1時間殆んど素針無く23センチの良型キスを含め20センチ超のキスが続けて3匹釣れました。

 播磨新島のキスの時合いは、基本的に引き潮でグイグイと潮が中に入る時合いがベストなのですが、当日は潮が込みになり内側から潮が沖へ出始めた頃に良型キスが釣れ始め15センチ程度のキスがダブルで3回も釣れました。

 当日は、全く予想外の時合いを経験した事で更に播磨新島の時合予想が難しくなりました。

播磨新島のキス情報 播磨新島のキス情報
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Vol.291 キスが釣れました

2019.07.16UP

スパイカー様からのユーザーレポート

 天気予報で梅雨の合間の晴れ間を狙って、代休をもらい7月10日(水)に福井県小浜市へ出撃しました。今回はブロガーの方々が記事にしているポイントへ初めての挑戦でした。事前に情報を収集し車の駐車場所を確認し、現地に到着したは4時50分、誰も居ない樹木の生い茂る小さな砂浜で攻撃を開始しました。

 竿は405㎝DX+と365㎝CX+で、30号と27号遊動天秤、仕掛けはビクトルキス7号自作、道具屋さん極小金ビースと下針に真鯛フロ-トSの3本針で、今回も極小のソフトタイプ蛍光ピンクをチモトに装着した大ギス狙いの仕掛けとしました。一本の竿は置き竿にもう一本は引き釣りとして、5色付近から探りはじめました。

 早速一投目からコツンと前アタリを捉え、20秒ほどステイするとククッと針掛かりし15㎝クラスが2連で釣れました。しかしその後はポツリポツリと通りがかりのキスを拾う感じでサイズも数も伸びませんでした。8時50分にはドラクを鳴らし置き竿に24㎝が一匹釣れましたが、これっきりでした。しかし、マニアの中では有名な場所で3年間あこがれていた場所なので楽しみながら堪能し、気が付いたら昼前でした。まだ餌があるので、隣町の前回釣れなかったポイントへ再挑戦しようと移動を決断しました。

 次のポイントへは12時40分に到着し第一投を投げ込み5色から丁寧に探りをいれました。「アタリが無いなー」と思いながら、ここは近投で実績があるので2色まで我慢してゆっくりサビキました。40m付近でココンと前アタリ、30秒ほど待つと突然グワーーン!と竿ごと引き込み、ベールを返すと道糸がシューッと走り、次の竿引きで針掛かりを確認し、巻き取り回収時にはグイグイと締め込み、25㎝と22㎝の2連がバナナ状態で上がってきました。大ギスの群れを発見!チャンスを逃がさないよう、慎重に同じラインへ投げ込み45m付近まで巻き取り40m付近で待ち構えました。するとすぐに先ほどより強く、身体ごと引き込むアタリでおもわず2~3歩前に出てしまいました。落ち着いて道糸を送り込むと勢いよく道糸が走り、竿を立てると心地よい重量感と締め込みで本日最大の26.5㎝を取り込みました。その後も石ゴカイ一匹掛けでドスコイサイズが連続で釣れ、最後の餌で24.5㎝を取り込み餌切れ納竿としました。

 結果、尺ギスは出なかったけど10匹選抜888gと今年最高の釣果で、合計28匹、総重量1318gと、念願のポイントで竿出しできたので大変満足な釣行となりました。ビクトルキスはエエ仕事してくれますね。まだまだ梅雨真っ盛りですが大キスが釣れます。ビクトルキスで尺ギス釣りたいなー。

キスが釣れました キスが釣れました
キスが釣れました キスが釣れました
Vol.290 商品名に偽り無し!!ツ抜け小物釣り釣行

2019.07.05UP

酒呑みのGARI様からのユーザーレポート

 ここ最近は仕事やらなんやらでまったく釣りにいけない日々でしたがようやく釣行できました。宮城県涌谷町にある釣り公園へ7・8・9尺のズーム竿にささめ針のバホバホ釣ろうブルーギル仕掛けを装着しエサはグルテンと赤虫型のワームを使い2時間ほど楽しみました。

 本命はマブナでしたがアタリが来るのはブルーギルのみですがのべ竿の引きを楽しめるので格好のターゲットです。夢中になりながら釣り続けて結果は軽く10匹越えてツ抜け釣行に。商品名通りバホバホ釣れましたね(笑)。機会見てまた楽しみたいです。

商品名に偽り無し!!ツ抜け小物釣り釣行 商品名に偽り無し!!ツ抜け小物釣り釣行
商品名に偽り無し!!ツ抜け小物釣り釣行 商品名に偽り無し!!ツ抜け小物釣り釣行
Vol.289 シーズン2度目の境水道釣行

2019.07.01UP

OIDON様からのユーザーレポート

 釣り倶楽部会長から6月25日夕方に境水道釣行の誘いが入りました。地元の東二見周辺で良型キスが釣れ無くなりピンギスが多くなってきたので、良型キスのアタリを楽しみたいと思い26日午前中まて雨の心配が無さそうなので、釣り倶楽部会長に同行する事にしました。会長も私と同様に直近の淡路釣行で良型キスが釣れ無いので、境水道釣行を考えたようです。

 出発は、何時ものように自宅を0時に出発し中国道で若干の規制がありましたが、予定の4時にマイポイントのなべや下のマイポイントに到着しました。しかし海面には、ホンダワラ等の海草が多く潮が低くポイント前の岩が可なり出ており引き釣りが厳しそうだったので、今回は少し奥の森山か宇井でキスを探る事にしました。

 森山は釣場が多いものの車横付けで釣れる場所が少ないので今回は安全を考えて、宇井でキスを探る事にしました。宇井は、広い護岸で車横付けで釣れる安全な場所なので既に3名の地元の投げ釣り師が来て居られました。

 取りあえず車中で朝食を頂き海を眺めていると潮が動き始め潮目も発生し始めたので、急いでタックルの準備をして引き釣りを始めました。私も会長も1投目からキスのアタリを捉え小型キスが釣れ始めました。8時過ぎに強烈なアタリで良型キスを期待しましたが、22センチの青ベラがアタリを楽しませてくれました。会長も23センチの丸々したキスや良型の青ベラを釣り2時間程度素針なくキスが釣れ続きました。私も20センチ超のキスが3匹釣れましたが、更なるサイズアップをする事は出来ませんでした。

 10時を過ぎると風が止み強烈に暑くなったので11時に納竿としました。

 今回は、25センチを超える大型キスは釣れなかったのですが、中型キスの入れ食いが続き境水道の魚影の濃さを再認識しました。秋には、大型キスを狙い再釣行したいと考えてます。

 

「釣果」
キ ス  46匹「10~22センチ」
ベ ラ   3匹「15~20センチ」   

【 竿 】
ダイワ ニュートーナメントサーフT30-375「改」
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセン砂紋PE1.2号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめキスイレグ9号赤「自作3本針」
ささめカレイレグ8号赤「自作3本針」
【 餌 】
石ゴカイ「1匹付け」

シーズン2度目の境水道釣行 シーズン2度目の境水道釣行
シーズン2度目の境水道釣行 シーズン2度目の境水道釣行
Vol.288 父の完全フカセ

2019.07.01UP

TERASU様からのユーザーレポート

釣行日:2019年6月29日(土)
釣行時間:AM6:00~PM2:00
釣行場所:水橋
天候:曇り後雨
潮:小潮
釣果:マダイ4匹 クロダイ3匹 アジ7匹 サバ3匹

 

 太刀魚が釣れだす時期なのですが他の方の釣果を聞くとあまりよくないみたいです。私は体調不良で今回は父が釣り友二人と完全フカセに行きました。

 朝一で大きな当たりがあったそうですが、痛恨のばらし。その後しばらく釣れなかったそうですが、また大きな当たりがあり、51cmの真鯛GET!その後50cmの黒鯛も釣り、40OVERの鯛、黒鯛や35cmのアジ、サバも釣れて、久しぶりの大漁でした。釣り友二人にすべての魚種でサイズは完全に勝利したそうです。鯛と鰺はお寿司に、サバは味噌煮に、黒鯛は親戚とご近所さんにプレゼント。でも個人的には太刀魚食べたかった・・・。捌きやすいし・・・。

 

竿:海春 30-270
リール:SC小船 1000
道糸:トルネード 船 6号
ハリス:トルネード ベーシック船ハリス 3.5号
針:アジ極太(ケイムラ)10号
 :ヤイバ喰わせ真鯛(ケイムラ)10号

父の完全フカセ 父の完全フカセ
父の完全フカセ
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