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Vol.509 島根半島、長浜漁港の釣り

ユーザー

2021.06.15UP

こばちゃん様からのユーザーレポート

 6/14に振替休日を利用して、キス釣りに行ってきました。この日は朝から雨で、雨があがった午後からの釣行です。ポイント選定は、境大橋から見た水道の水に泥濁りが見えるため、少しでも離れた島根半島の長浜漁港へ。ここは初めてのポイントです。
 エサは砂虫を2人で300円購入し、13:30に波止に着くと誰もいない貸し切りです。先端に入って釣り開始です。針は上3本をキスリベロⅡ、先を競技キスSPの自作4本針です。
 1投目から当たりをとらえますが、キスでは無くテカミ(ハゼ)です。それでも2投目には15cm以下のトリプルです。今日はここで粘ることにしていたので、大型を狙って幅広く探るとやっといい当たりがあり20cmが上がってきました。
 その後、針掛の良いのをリリースしながら小型と遊んでいると、飲み物を飲むために置き竿にしていた妻のドラグがなる当たり。(妻は渋いときは置き竿、私は妻のトラブル等に対処するためドラグ付きリールを使用)慎重に寄せてくると、竿を締め込み抵抗します。そして、浮いてきたのはマコガレイ、玉あみに収めて取り込みました。検寸すると31cm。ラッキー、2.5号のモトスに直結した針に掛かっていたので取れました。
 その後はエサ取りのフグが多くなりエサが無くなった16:30に納竿。キスは29匹でした。

 

当日の仕掛け
SASAME  競技キスSP8号、キスリベロⅡ6号のMIX(自作4本針)

島根半島、長浜漁港の釣り 島根半島、長浜漁港の釣り
島根半島、長浜漁港の釣り
Vol.508 15時から播磨新島のキス調査

カンパリ

2021.06.08UP

OIDON KISU様からのユーザーレポート

6月7日(月)15時から播磨新島のキス調査に出掛けました。

平日にもかかわらず釣人の多さに驚きながら波止先端に向かいました。

先端に着くと常連さんが居られ今日は昼過ぎに良型キスが釣れ続き少し前にアタリが途絶えたとの事でしたが話をしている最中にも良型キスを釣られました。

まだ釣れると直ぐに引き釣りを始めると2投目でアタリがあり21センチのキスが釣れ、続けてアタリがあり15センチのキスが釣れました。

その後は、アタリがあるもののピンギスのアタリが多く10センチ程度のキスがパラパラ釣れるだけでした。

16時頃に強烈なアタリがありキスならば可なりの良型と期待しましたが、巻き始めるとゴンゴンと強烈なアタリで25センチ程のフグが釣れ更に数投で再度22センチのフグが釣れ毛虫まで釣れ始めました。

これ以後は、諦めの心境で19時まで引き続け15から18センチのキスとガンゾウヒラメが釣れ納竿としました。

此処数日に比べて釣れるキスのサイズが良くなったようです。

播磨新島の良型キスは、潮が動けば釣れます。

ハンドルネーム : OIDON KISU

釣行日 : 2021/6/7

天気 : 晴れ

気温 : 快適

潮 : 中潮

時間 : 夕方

場所 : 本荘人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス    9匹「9~21センチ」
ガンゾウヒラメ1匹「20センチ」

タックル :

【 竿 】
ダイワ マスタライズキスH25-405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンSAMON PE×4 1.5号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」
【 餌 】
青虫

15時から播磨新島のキス調査
15時から播磨新島のキス調査
15時から播磨新島のキス調査
15時から播磨新島のキス調査
Vol.507 播磨新島のキス調査

カンパリ

2021.06.07UP

OIDN KISU様からのユーザーレポート

6月6日(日)15時から播磨新島へキス調査に出掛けました。

現地に着くと流石に日曜日で15時になっても多くの釣人が居られました。

早々に波止に降りて先端に向かう途中の飲ませ釣りの方が昨日同様に飲ませの餌となるアジが朝から釣れないと嘆いておらました。

波止先端に着くと左側には、釣友ОさんとNさんが居られ右側には釣行先で良くお会いするRさんが居られました。

思った程キス釣り師が少ないようで釣座の確保が出来て直ぐに引き釣りを始めましたが、昨日同様にピンギスとテカミが釣れますが、良型キスのアタリがありません。

16時過ぎに強いアタリを捉え19センチのキスが釣れました。

その後は、アタリが小さく釣れるキスは10センチ前後ばかりで17時頃に強いアタリがあり20センチのキスが釣ました。

この頃には、釣友ОさんとNさんが納竿されましたが、私は日没前まで引き続けるも良型キスを追加する事が出来ず19時前に納竿しました。

播磨新島のキスも中々活性が上がらないようです。

ハンドルネーム : OIDN KISU

釣行日 : 2021/6/6

天気 : 晴れ

気温 : 快適

潮 : 若潮

時間 : 夕方

場所 : 本荘人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス  6匹「9~20センチ」

タックル :

【 竿 】
ダイワ マスタライズキスH25-405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンSAMON PE×4 1.5号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」
【 餌 】
青虫

播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
Vol.506 境水道のキス

ユーザー

2021.06.07UP

こばちゃん様からのユーザーレポート

6/6にキス釣りに行ってきました。ポイントは5日に行った森山岸壁です。
えさはいつもの通り2人で500円です。5:30について投げ込みます。しかし、昨日は1投目から当たりがあったのにこの日は当たりなし。しばらく頑張りましたが20cm程を数匹釣ったところで場所移動、昨日と同じジプシーです。
3ケ所目は今話題のイルカポイント。写真を撮ろうとしましたが、失敗しました。
その後の5か所目で中型の3連が出て、本日はここに決めました。えさが無くなった11:30までに25cmを頭に20cmUPを20匹ほど釣りました。
この日の仕掛けはアスリートキスで通しました。

 

当日の仕掛け
SASAME  アスリートキス8号(自作4本針)

境水道のキス 境水道のキス
境水道のキス
Vol.505 播磨新島釣行

ユーザー

2021.06.07UP

OIDON kISU様からのユーザーレポート

6月3日(木)午後からの雨を避けて当日は7時に播磨新島に向かいました。

当日は、釣人が少なく波止先端のキスポイントに釣人が居られ無かったので何処でも投入可能でしたが、当日は1時間以上アタリが無く3時間探ってやっと3匹と言う厳しさでした。

釣友Nさんが来られ2人で引き続けでキスを探っていると突然強烈なアタリを捉えましたが、エイに掛けられたと思い慎重に巻き上げると海面に上がって来たのはヒラメでした。

釣友が玉を借りに行ってくれましたが、重量的に大した事無かったので一気に抜き上げ無事に取り込みました。

サイズは37センチの小ぶりなヒラメでしたが前回釣行で姿を見る事無く釣れたキスをボロボロにされたので今回はうまく取り込めました。

その後に釣友のIさんが来られて隣で引き釣りを始め1投目で強いアタリが有り竿が可なり曲がっており海面に上がってきたのは27センチもあるメイタガレイでした。

その後も飲ませ釣りをされている大物釣り師のMさんの竿にアタリがあり可なりのサイズのようです。

玉入れの準備をして待ちますが、中々姿を現さず5分程して姿を現したブリは可成りの大物で何度も玉入れに失敗しながらやっと玉に納まった綺麗なブリは85センチもありました。

今シーズン3回目の取り込みをさせて頂きましたが、大勢の大物釣り師がおられる中でもMさんが釣られる確率が高いのに驚かされます。

その後も正午まで引き続けましたが、全くキスのアタリが無く納竿しました。

5月30日午後からの釣行で突然キスの活性が上がり良型キスが釣れ始めアタリも明確になりましたが、その後は潮の動く時には良型キスがパラパラ釣れるものの潮の動きが無いとアタリが無くなりピンギスが多くなります。

播磨新島のキスは、潮の動く時間帯を捉えて釣行すれば好釣果が期待出来ますが、潮が動かない時間帯に釣行すると厳しいものとなります。

※詳しくは、ライブドアブログ「OIDON KISU」をご覧下さい。

 

「釣 果」
キ ス  4匹「10~18センチ」
ア ジ  3匹「20~21センチ」
ヒラメ  1匹「37センチ」   

【 竿 】
ダイワ マスタライズキスH25-405

【リール】
シマノ キススペシャルCE

【道 糸】
ゴーセンSAMON PE×4 1.5号

【モトス】
ゴーセンホンテロン3号

【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号

【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」

【 餌 】
青虫

播磨新島釣行 播磨新島釣行
播磨新島釣行 播磨新島釣行
Vol.504 境水道の森山岸壁のキス

ユーザー

2021.06.07UP

こばちゃん様からのユーザーレポート

6/5にキス釣りに行ってきました。ポイント選定については、弓ヶ浜の情報が芳しくないため境水道とし、まだ釣行していない島根半島側の森山岸壁としました。
エサは砂虫を2人で500円購入し、5:30に岸壁に着くと既に車3台が場所取りをしていました。空いているところに入って、釣り開始。1投目から妻が竿を曲げ、20cm弱の2連です。「これはいいのでは」と思いましたが、その後はピンギスが多くなり(針掛の良いのはリリース)、時たま良型が顔を出す状況です。それでも、最大24.5cmをキープしました。
当たりが遠のいた8:30に思い切って場所を移動することに、次に選んだのは境大橋から少し走った護岸です。ここでも釣れるのは釣れましたが、小型のキスが多く、エサがなくなった10:30に納竿しました。釣果は20cmUP数匹を含む60匹以上でした。
針は始めはSASAMEキスリベロⅡの6号を使っていましたが、ピンを少しでも避けるため、アスリートキスの8号をメインで使用しました。
明日(6日)は何処に行こうか思案中です。

当日の仕掛け
SASAME  アスリートキス8号(自作4本針)
     キスリベロⅡ6号(自作4本針)

境水道の森山岸壁のキス
Vol.503 東二見のキスが釣れ始めました

ユーザー

2021.06.05UP

OIDON KISU様からのユーザーレポート

5月30日(日)5月最終の日曜日は梅雨の晴れ間で大勢の釣人が来られて居ると思い少し遅めに東二見の西水路に向かいました。

梯子を下りて釣場に降りると南から北まで大勢の釣人が居られたので今日は移動無しで南側の少し広い場所で引き釣りを始めました。

1投目からアタリがありましたがキスでは無さそうです。

ゆっくり巻き上げると少し大きくなったアブ新が2投続けて釣れましたがキスのアタリが有りません。

周りでも殆んどキスが釣れている様子無くベラがパラパラ釣れているようです。

遠投でアタリが無いので近くに投入すると錘の着底と同時に強いアタリがあり18センチのキスが釣れました。

この頃から潮が引きに入り右に流れ始め周りでもキスが釣れ始めました。

そろそろ時合いかと引き続けていると小型キスが2匹続けて釣れましたが後が続きません。

正午が近づいた頃に強いアタリを捉え当日最大の19.5センチの丸々したキスが釣れました。

本格的に活性は上がってませが、そろそろ釣れ始めそうです。

当日は用事を済ませ15時から播磨新島へキス調査に行きました。

流石に播磨新島は15時になっても凄い釣人が居られ波止先端に着くと釣友のОさんとNさんが居られ良型キスが釣れ始めたと聞き直ぐにキスを探り始めると1投目からアブ新が釣れ2投目から5投目まで20センチ前後のキスが釣れ続きました。

暫くキスのアタリが途絶えましたが、再度キスがアタリ始めて当日最大の21センチの丸々したキスが釣れ納竿の18時半まで数匹追加する事が出来ました。

やっと播磨新島のキスがアタリ始めたようです。

※詳しくは、ライブドアブログ「OIDON KISU」をご覧下さい。

「釣 果」
キ ス 14匹「11~21センチ」

【 竿 】
ダイワ マスタライズキスH25-405 

【リール】
シマノ キススペシャルCE

【道 糸】
ゴーセンSAMON PE×4 1.5号

【モトス】
ゴーセンホンテロン3号

【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号

【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」

【 餌 】
青虫

東二見のキスが釣れ始めました 東二見のキスが釣れ始めました
東二見のキスが釣れ始めました 東二見のキスが釣れ始めました
Vol.502 播磨新島5連投

カンパリ

2021.06.04UP

OIDN KISU様からのユーザーレポート

6月3日(木)午後からの雨を避けて当日は7時に播磨新島に向かいました。

当日は、釣人が少なく波止先端のキスポイントに釣人が居られ無かったので何処でも投入可能でしたが当日も1時間以上アタリが無く3時間探ってやっと3匹と言う厳しさでした。

釣友Nさんが来られ2人で引き続けますがアタリが無いので投げサビキでアジを狙っては引き釣りでキスを探っていると突然強烈なアタリを捉えましたがエイに掛けられたと思い慎重に巻き上げると海面に上がって来たのはヒラメでした。

釣友が玉を借りに行ってくれましたが、重量的には抜き上げられそうだったので無事に取り込みました。

サイズは35センチと小ぶりなヒラメでしたが前回釣行で姿を見る事無く釣れたキスをボロボロにされたので今回はうまく取り込めました。

その後に釣友のIさんから釣行してますかとラインが入り直ぐに来られて引き釣りを始めると強いアタリが有り竿が可なり曲がっており海面に上がってきたのは27センチもある高級なメイタガレイでした。

その後も飲ませ釣りをされている大物釣り師のMさんの竿にアタリが可なりのサイズのようで中々姿を現しません。

玉入れの準備をして何度も取り込みに失敗しながらやっと玉に納まりました。

今シーズン3回目の取り込みをさせて頂きましたが大物釣り師のMさんが来られている時に私が来ると必ずブリを釣られるので今日も釣れると思ってました。

毎日大勢の大物釣り師が来られますが、Mさんが釣られる確率は非常に高く毎回驚かされます。

その後もキスの活性が上がる事無く3人で正午まで引き続け納竿しました。

ハンドルネーム : OIDN KISU

釣行日 : 2021/6/3

天気 : 晴れ

気温 : やや暑い

潮 : 小潮

時間 :

場所 : 本荘人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ ス  4匹「10~18センチ」
ヒラメ  1匹「37センチ」
ア ジ  3匹「20~21センチ」

タックル :

【 竿 】
ダイワ マスタライズキスH25-405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンSAMON PE×4 1.5号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」
【 餌 】
青虫

播磨新島5連投
播磨新島5連投
播磨新島5連投
播磨新島5連投
播磨新島5連投
Vol.501 島根半島での釣り

ユーザー

2021.06.04UP

こばちゃん様からのユーザーレポート

6/2にレンタルボートを借りて釣りに行ってきました。
日本海での初めての操船&釣りです。そのため、仕掛けやえさも色々と用意しました。
ポイントのポの字も分からないところでの第1投、妻はサビキ(SASAMEケイムラサビキ7号)で何でも狙いです。しかし、当たりがありません。流れ確認で操船していた私は遅れてタイラバデビュー(相当前に自作した:SASAMEヤイバ真鯛11号)の第1投、着底後、ゆっくりと巻いているとゴミかと間違うような感じがしたと思ったら、急に引き込む当たりがあり、やり取りしてタモに収めたのは46cmのアコウでした。1ケ所目はその後、2人とも当たりなく、以後、胴付き2本針(SASAME丸セイゴ13号)のエサ釣りに変更し、場所を転々としながら、カワハギやカサゴをキープしていきます。エサ取りはお決まりのイソベラで、妻が気分を変えると、タイラバデビューして数投後に、「のった」と声がかかり、釣り上げたのは33cmのアコウでした。(船長の役目を果たせました。)
その後は、キスも試してみようと競技キスSP8号を使った3本針で釣り開始です。1投目に妻が良型トリプルだったので期待したのですが、後が続かず、午後2時で納竿。
釣果はアコウ2本、カワハギ2枚、カサゴ6匹(数は出ましたが小型はリリース)、キス15匹でした。

別の日に、キスリベロⅡを使ってみました。吸い込み、掛が良く、バラシは少なかったのですが、小型のキスが飲み込むためリリースが減りました。でも、いい感じなので本格導入します。

当日の針
 SASAME ヤイバ真鯛 11号
     ケイムラサビキ 7号
     丸セイゴ 13号
     競技キスSP 8号
 

島根半島での釣り 島根半島での釣り
島根半島での釣り
Vol.500 播磨新島のキス調査

カンパリ

2021.06.02UP

OIDON KISU様からのユーザーレポート

6月1日(火)昼前に自宅を出て播磨新島のキス調査に向かいました。

流石に昼になれば車も少なく久しぶりに車を西端に止める事が出来ました。

直ぐに波止に降りると大物釣り師さんの飲ませの竿が並んでます。

今回も餌のアジが釣れないので飲ませ釣りの方は困っているようです。

更に波止中央あたりで大物釣り師のMさんが居られ大きなブリを釣られたようで写真を撮らせて頂きました。

波止先端に着くと常連さんが居られ今日は朝の時合いで良型キスが釣れたようですが、今はアタリが無いとの事でした。

半時間程でキスポイントには私1人となり引き釣りを始めると直ぐに20センチの良型キスが釣れましたが後が続きません。

1時間程すると次々と釣り師が来られますがキスのアタリはパラパラしか有りません。

潮も動かないし海面にはエイの群れが何度も通りサビキ釣りの方のサビキに掛かり切られてしまいます。

私もキスの引き釣り中に針がエイに掛かり可なり頑張りましたが、最後にブチと針が折れてしまいした。

当日は、エイの往来が激しく竿を手から離せない状況でした。

15時頃に潮が少し動き出し当日最大の21センチのキスが釣れました。

当日は釣友Tさんも来られキスを釣り始め17時頃に強いアタリを捉え23センチのデカギスを釣られました。

その後は、潮が動かずアタリが遠のき17時頃に釣友が次々と納竿されました。

私は18時まで頑張りキス1匹追加し納竿しました。

播磨新島のキスは活性が上がってきましたが、やはり潮が動かない時はアタリも無く厳しい状況が続きますが、潮が動けば20センチ超のキスが釣れ始めるので今後に期待したいと思います。

※詳しくは、ライブドアブログ「OIDON KISU」をご覧下さい。

ハンドルネーム : OIDON KISU

釣行日 : 2021/6/1

天気 : 晴れ

気温 : 暑い

潮 : 小潮

時間 :

場所 : 本荘人工島

釣り方 : 投げ「引き釣り」

釣果 :

キ    ス 9匹「9~21センチ」
メイタカレイ 1匹「14センチ」

タックル :

【 竿 】
ダイワ マスタライズキスH25-405
【リール】
シマノ キススペシャルCE
【道 糸】
ゴーセンSAMON PE×4 1.5号
【モトス】
ゴーセンホンテロン3号
【ハリス】
ゴーセンホンテロン1.5号
【仕掛け】
ささめ競技キス9号赤 「自作3本針」
【 餌 】
青虫

播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
播磨新島のキス調査
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