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沖堤防は魚種豊富!手軽に釣りを楽しもう!(四季の釣り/2025年7月25日放送)
2025/12/17
大阪府の岸和田沖一文字で様々な魚を狙う。フィッシングアドバイザーは、ささめ針の西村まさのり。
午前4時に港を出船。岸和田沖一文字は、沖にある防波堤なので潮通しが良く、四季を通して様々な魚が釣れる。まず朝一番は、良型アジが入れ喰いになる!と言う事で、サビキ釣りからスタート。底付近で20cmオーバーのアジがまさに入れ喰い。釣れるタナが底から中層へと変化しながらも、1時間ほど良型アジが釣れ続く。
続いてはジグサビキで良いサイズのガシラ。ちょい投げ釣りでキスなど、沖堤防はまさに魚種豊富。他にも2キロクラスのタコも姿を見せ、手軽に釣りを楽しんだ。
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。
大阪府の岸和田沖一文字で様々な魚を狙う。フィッシングアドバイザーは、ささめ針の西村まさのり。
午前4時に港を出船。岸和田沖一文字は、沖にある防波堤なので潮通しが良く、四季を通して様々な魚が釣れる。まず朝一番は、良型アジが入れ喰いになる!と言う事で、サビキ釣りからスタート。底付近で20cmオーバーのアジがまさに入れ喰い。釣れるタナが底から中層へと変化しながらも、1時間ほど良型アジが釣れ続く。
続いてはジグサビキで良いサイズのガシラ。ちょい投げ釣りでキスなど、沖堤防はまさに魚種豊富。他にも2キロクラスのタコも姿を見せ、手軽に釣りを楽しんだ。
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。
海釣り公園で4つの釣り方 エサで確実に魚を釣ろう!(四季の釣り/2025年6月6日放送)
2025/08/01
福井県おおい町の『あかぐり海釣公園』で、虫エサやオキアミを使って色んな魚を狙う。フィッシングアドバイザーは、ささめ針の西村まさのり。
まずは砂地ポイントでチョイ投げ釣り。サシエサはイシゴカイ。軽くキャストしてオモリが底に着いたら、底をズルズル引いて来るだけ。竿先に小さなアタリが出て、軽く合わせるとキスやアナハゼなどが釣れる。チョイ投げ釣りに有効な2種類の仕掛けを使い分けて20㎝前後のキスを次々とゲットする。
続いては中層の魚と底の魚が同時に狙える仕掛け。サシエサはイシゴカイとオキアミ。オモリを底まで落として足元の魚を狙う。仕掛けを上げ下げして誘っていると竿先にアタリ。直ぐに合わせると20㎝ほどのグレ。他にもベラなどをゲット。
最後はウキ釣り。サシエサはオキアミ。ウキがポコポコと沈みタイミングを見計らってアワセる。気持ちの良い強烈な引きを味わいながら、グレを仕留めていく。
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。
福井県おおい町の『あかぐり海釣公園』で、虫エサやオキアミを使って色んな魚を狙う。フィッシングアドバイザーは、ささめ針の西村まさのり。
まずは砂地ポイントでチョイ投げ釣り。サシエサはイシゴカイ。軽くキャストしてオモリが底に着いたら、底をズルズル引いて来るだけ。竿先に小さなアタリが出て、軽く合わせるとキスやアナハゼなどが釣れる。チョイ投げ釣りに有効な2種類の仕掛けを使い分けて20㎝前後のキスを次々とゲットする。
続いては中層の魚と底の魚が同時に狙える仕掛け。サシエサはイシゴカイとオキアミ。オモリを底まで落として足元の魚を狙う。仕掛けを上げ下げして誘っていると竿先にアタリ。直ぐに合わせると20㎝ほどのグレ。他にもベラなどをゲット。
最後はウキ釣り。サシエサはオキアミ。ウキがポコポコと沈みタイミングを見計らってアワセる。気持ちの良い強烈な引きを味わいながら、グレを仕留めていく。
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。
春はキロアップを狙え!ウキ釣りでアオリイカ(四季の釣り/2025年5月2日放送)
2025/06/06
和歌山県の串本大島を出船して、ウキ釣りでアオリイカを狙う。フィッシングアドバイザーは、ささめ針フィールドスタッフの角田裕介。
夕方から夜にかけてアオリイカを狙う!と言う事で、午後3時に港を出船。まずは船のアンカーをポイントに下ろして、ウキ釣り仕掛けに生きたアジを付けてキャスト。アジを狙ったタナで泳がせながら、ウキのアタリを待つ。
アオリイカがアジに抱きつくとウキが沈んだり、移動したりして、ウキに変化がでる。様子を見ながら大きく合わせるとアオリイカにフッキングするという仕組み。合わせるタイミングが難しく、失敗するとアオリイカにかじられたアジだけが上がって来ることも。
この日もアタリは多いが、中々アオリイカの姿は見えず。そんな中、ウキの変化を捉えて大きく合わせると、竿が曲がった!これはアオリイカか!?
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。
和歌山県の串本大島を出船して、ウキ釣りでアオリイカを狙う。フィッシングアドバイザーは、ささめ針フィールドスタッフの角田裕介。
夕方から夜にかけてアオリイカを狙う!と言う事で、午後3時に港を出船。まずは船のアンカーをポイントに下ろして、ウキ釣り仕掛けに生きたアジを付けてキャスト。アジを狙ったタナで泳がせながら、ウキのアタリを待つ。
アオリイカがアジに抱きつくとウキが沈んだり、移動したりして、ウキに変化がでる。様子を見ながら大きく合わせるとアオリイカにフッキングするという仕組み。合わせるタイミングが難しく、失敗するとアオリイカにかじられたアジだけが上がって来ることも。
この日もアタリは多いが、中々アオリイカの姿は見えず。そんな中、ウキの変化を捉えて大きく合わせると、竿が曲がった!これはアオリイカか!?
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。

















