ATHERETE CUPアスリートカップ

SASAME アスリート船カワハギ ワンデイバトル2019 報告

大会要項

日時 11月23 日(土)(祝日)
場所 三邦丸(和歌山県和歌山市加太)
参加者 67名

 今回で第6回目となるアスリート船カワハギワンバトル2019が開催されました。参加者は67名という事でベルデ、赤三邦の2隻を使用してのバトルとなります。釣座決定はくじ引きで良い番号の選手から順番に釣座を選んでいただく形式をとり、くじ運もありますが、納得して釣座を選んで頂きます。また、楽しく一日を過ごして頂きたい思いからもグループで隣席になれるシステムも導入しています。

当日は11月にしては気温も高くまた風もほとんどない絶好の釣り日和となりました。釣果につきましては今年の傾向で大型が多く、20㎝台後半のカワハギも多数釣れ、陽気な天候も後押ししてくれ、一匹一匹に歓喜が上がる良い雰囲気で進行していきました。途中2隻の情報共有でベルデの稲見様が10匹は越えているとのに情報に赤三邦トップの本谷氏も負けまいと追い上げ開始。口数も少なく、闘志を感じる雰囲気が漂っています。

結果、稲見氏が15匹で逃げ切った形となり、見事、優勝の栄冠を勝ち取られました。本当におめでとうございます。

また、最後になりますが、ご参加いただいた選手の皆様、船をご手配いただいた三邦丸の皆様、大変お世話になり誠に有難うございました。

タイムスケジュール:6時出船 11時帰港

順位 氏名 匹数 2匹重量
優勝 稲見 清士 15  
準優勝 本谷 勝治 14  
3位 松本 勝誠 10  
4位 井関 圭一 8 1145g
5位 三上 純市 8 1014g
6位 濱中 賢 8 997g
7位 青木 進 7 1169g
8位 加藤 芳明 7 979g
9位 青木 伸一 6  
9位 平田 善政 6  
9位 藤井 金也 6  
9位 和田 格 6  
13位 上田 光春 5  
13位 中川 裕大郎 5  
13位 西村 雅之 5  
16位 上野 哲義 4  
16位 岡西 貴弘 4  
16位 河原 孝和 4  
16位 仲田 隆司 4  
16位 西川 貫太郎 4  
16位 蜷川 勇 4  
16位 和田 勝也 4  
23位 川上 輝雄 3  
23位 久保 心 3  
23位 畑田 豊 3  
23位 松岡 誠 3  
23位 ○横田 美香子 3  
28位 井出 拓也 2  
28位 稲田 恵三 2  
28位 岡本 一広 2  
28位 岡本 雅文 2  
28位 要 貞浩 2  
28位 北村 幸夫 2  
28位 ○倉本 由美 2  
28位 高橋 哲也 2  
28位 辰己 貴司 2  
28位 永井 憲司 2  
28位 中根 司 2  
28位 山本 敦樹 2  
レディース賞 ○徳田 雅子 9  

(敬称略)

SASAME アスリートカップ投キス2019 EAST大会 報告

大会要項

日時 7月6日(土)
場所 神奈川県大磯海岸
参加者 一般149名 ジュニア2名
報告者 吉井

 SASAMEアスリートカップ2019 EAST大会が神奈川県大磯海岸で開催されました。前日の天気予報では雨、風ともあまり良い予報ではありませんでしたが、どんどんと良い方向に好転していき、結果的には雨も全く降らず、風も北東と追い風となり、それほど暑くもなく快適な釣り日和となりました。

 朝一はモーニングサービス的にパラパラとキスが当たってきたようで、開始30分では数匹キスを持たれている選手が多かったようですが、それ以降、単発的なアタリが増え、苦戦する選手が多かったように感じました。10匹前後は優勝ラインかなとも予想をしましたが、さすが、大磯のベテラン選手多いのか予想をはるかに超える釣果が検量に持ち込まれました。大磯は遠投が有利といられる中、45色を丁寧に探られた津上昌一様が500g 18匹 1040ポイントで見事優勝をされました。使用された鈎はキスリベロ4号 エサは東京スナメで3連が3回あったようです。

 ジュニアの部には2名参加していただきましたが、残念ながらキスの顔を見ることができす、ジャンケンで順位を決めさせていただきました。

 最後にお楽しみ抽選会も行われ、和気あいあいとした楽しい大会が無事終了しました。

 ご参加いただいた選手の皆様、誠に有難うございました。

順位 ゼッケンNo 氏名 重量 匹数 合計
ポイント
クラマックス
権利獲得者
優勝 160 津上 昌一 500 18 1040
準優勝 11 河合 英典 457 19 1027
3位 32 村山 賢二 448 18 988
4位 78 齋藤 充 443 15 893
5位 204 千葉 知巳 279 10 579
6位 212 両角 摂 277 10 577
7位 177 森 英樹 264 10 564
8位 103 石田 正朋 260 10 560
9位 2 舟橋 直之 254 9 524
10位 62 河辺 太一 224 9 494
11位 55 座波 亮 250 8 490
12位 69 前川 哲雄 239 8 479
13位 235 町田 則之 226 8 466
14位 96 田中 賢二 214 8 454
14位 120 村山 洋 214 8 454
16位 238 早坂 直人 198 8 438
17位 73 服部 利樹 227 7 437
18位 16 駒澤 之也 193 8 433
19位 137 二宮 茂樹 188 8 428
20位 54 庄司 功 216 7 426
21位 86 ○三代川 君江 181 7 391
22位 146 幸田 雄一郎 180 7 390
23位 165 神山 暢人 176 6 356
24位 34 先崎 隆 175 6 355
25位 84 宮脇 智教 172 6 352
26位 156 阿部 耕二 171 6 351
27位 106 渡辺 孝行 169 6 349
28位 132 奥泉 徹 167 6 347
29位 226 世良 耕一郎 165 6 345
30位 131 鬼沢 浩文 164 6 344
30位 221 松原 克明 164 6 344
レディース賞 86 三代川 君江 181 7 391
キス大物賞 171 白田 明英 シロギス 19.7㎝
他魚賞 224 高橋 肇 ギマ 29.4㎝
ジュニアセクション
優勝 240 服部 翔 0 0 0
準優勝 242 門野 純也 0 0 0

(敬称略)

SASAME アスリートカップ投キス2019 WEST大会 報告

大会要項

日時 6月22日(土)
場所 京都府久美浜町葛野浜
参加者 一般115名 ジュニア6名
報告者 吉井

 今年もアスリートカップWEST大会の季節がやってきました。当日は夜明けから雨、風とあいにくの天気で、風が強くなる予報も出ていたので30分短縮の競技時間に変更して開催しました。

 状況としてはここ近年の爆釣的な感じではなく、型が非常に小さく、またパラパラとしかキスがいなく、選手の皆さんは苦戦されていました。特に5㎝前後のキスも見受けられ、大会史上、最小サイズでの勝負になった感じがします。基本、13色までの釣りが多い浜ではありますが、当日は45色に少し型の良いキスがいたようでその状況を素早く判断し、丁寧にそのエリアを探られた戸村貴行様が栄冠を手にされました。重量320g、匹数37匹 合計690ポイントと2位以下を大きく引き離しての見事な釣果です。鈎はアスリートキス4号を使用し、鈎を落としすぎない様に気を付けたとのコメントも印象に残りました。

また、ジュニアの部では安保 静輝君が重量51g、匹数7匹 合計121ポイントで優勝され、なんと、3連覇達成となります。本当におめでとうございます。

 天気予報も外れ、最後には晴れ間も見える天気となり、テスターの中本 嗣通氏協賛の抽選会も盛大に開催され、大いに盛り上がる大会となりました。

 最後になりますが、この度ご参加頂きました選手の皆様、誠に有難うございました。

順位 氏   名 ゼッケン
No.
重さ(g) 匹数 合計ポイント クライマックス
権利獲得者
優勝 戸村 貴行 28 320 37 690
準優勝 田中 省吾 1 243 28 523
3位 佐伯 行弘 15 185 30 485
4位 山﨑 勝博 126 209 27 479
5位 樋口 裕 149 174 29 464
6位 高井 純一 30 181 25 431
7位 重永 誠 48 140 26 400
8位 西岡 義弘 56 163 23 393
9位 河藤 幹夫 99 114 26 374
10位 宮﨑 照也 138 158 21 368
11位 増原 光洋 88 146 22 366
12位 高瀬 政見 145 172 19 362
13位 片岡 秀樹 91 161 20 361
14位 三村 哲司 107 191 17 361
15位 村尾 秀明 147 147 21 357
16位 瓜生 浩二 14 142 21 352
17位 吉田 忠弘 114 129 22 349
18位 田中 義一 150 129 20 329
19位 河合 義文 85 137 18 317
20位 初田 正樹 20 120 19 310
21位 福田 紀一 157 114 19 304
22位 森下 哲治 111 124 18 304
23位 乾 雅典 70 126 17 296
24位 渡辺 光弘 55 85 21 295
25位 城代 真 26 123 17 293
26位 井口 芳之 60 118 16 278
27位 竹田 剛 41 116 16 276
28位 佐藤 哲也 78 114 16 274
29位 中尾 和寿 123 112 16 272
30位 中矢 賢治 12 152 12 272
レディース賞 森本 富君子 57 107 9 197
他魚賞 山﨑 新悟 42 石カレイ 27.0㎝
キス大物賞 柳原 信郎 59 シロギス 22.1㎝
ジュニアセクション
優勝 安保 静輝 164 51 7 121
準優勝 渡木 遥太 166 38 4 78
3位 三村 司 162 33 4 73

(敬称略)

SASAME アスリート船カワハギ ワンデイバトル2018 報告

大会要項

日時 11月23 日(金)(祝日)
場所 三邦丸(和歌山県和歌山市加太)
参加者 96名

 今回で第5回目となるアスリート船カワハギワンデイバトル2018が開催されました。

今回は過去最大の96名の参加という事でベルデ、赤三邦、白三邦の3隻を使用してのバトルとなります。釣座決定はくじ引きで良い番号の選手から順番に釣座を選んでいただく形式をとり、くじ運もありますが、納得して釣座を選んで頂きます。また、楽しく一日を過ごして頂きたい思いからもグループで隣席になれるシステムも導入しています。

当日は北風が強く、少し釣りづらい状況とはなりましたが、この大会に来られる選手は数々の大会に出場されるベテランも多く、その様な状況の中でも坦々と釣りに集中されています。6時出船なので朝一はなかなかカワハギも口は使いにくいが、日が上がるに連れて釣果を伸ばす選手が目立ってきます。当然、その日のカワハギの誘い、アワセの状況を見出せた選手と迷いの選手ではどんどんと差が開いていきます。

今大会は20匹を釣られた西村雅之氏が栄冠を手にされ、何と昨年に続き2連覇となりました。昨年は初めて大会で優勝できて嬉しいとのコメントでしたが、今年は堂々としたコメントに1年間の成長が伺える場面でした。2連覇、本当におめでとうございます。

最後になりますが、ご参加いただいた選手の皆様、船をご手配いただいた三邦丸の皆様、大変お世話になり誠に有難うございました。

タイムスケジュール:6時出船 11時帰港

順位 氏名 匹数 二匹の重量
優勝 西村 雅之 20  
準優勝 岡西 貴弘 19  
3位 小坂 歩 13  
4位 髙山 長士 12 430
5位 秋永 佳孝 12 413
6位 武田 卓也 11 636
7位 稲見 清士 11 441
8位 久松 秀文 11  
9位 上甲 陽一 10  
9位 畑田 豊 10  
11位 井関 圭一 9  
11位 川口 翔一 9  
11位 神﨑 一 9  
11位 鈴木 泰成 9  
11位 松本 勝誠 9  
11位 山本 敦樹 9  
17位 上野 哲義 8  
17位 永井 憲司 8  
17位 本谷 勝治 8  
17位 松原 誠 8  
17位 山本 直人 8  
22位 井戸 敏充 7  
22位 要 貞浩 7  
22位 徳 忠人 7  
22位 平田 善政 7  
22位 松井 端 7  
22位 和田 勝也 7  
28位 河原 孝和 6  
28位 中田 和秀 6  
28位 仲田 隆司 6  
28位 中原 富男 6  
28位 林 昌夫 6  
28位 藤橋 圭一 6  
28位 山本 貴 6  

(敬称略)

第4回SASAME アスリートカップ投キス クライマックスステージ

大会要項

日時 前夜祭:9月8日(土)  競技会:9月9日(日)
場所 場所:京都府久美浜町葛野浜
参加者 参加者:30名
報告者 吉井

4回アスリートカップ クライマックスステージが開催されました。この大会の参加権利獲得者は毎年開催されるWESTEAST大会の上位者5名で、3年に一度の開催となるため、計6回の地方大会上位5名の計30名と前クライマックス大会優勝者がその資格を有します。言うなれば、トップオブアスリート。地方大会を勝ち進んだ上位入賞者で真の勝者を決める大会である。

 

まず、この大会の最大の楽しみと言って過言ではないのが前夜際。会場近くの旅館を貸し切り、全国各地から選手が集結し開催されます。普段、なかなかゆっくりと話す機会が少ない選手同士が美味しい料理とお酒を酌み交わしながらキス談義に花が咲き、大いに盛り上がりました。

 

競技会当日は前日からの大雨に加え、時間が経つと共に北からの爆風が吹くとの予報が出ていた事もあり本来、競技時間が2時間半×2回戦制のところ、スタート時間を30分早い6時とし、3時間半の1本勝負に変更しました。

 

スタート時刻の6時は雨もパラパラ落ちる程度で風も弱く、まだまだキスが釣れる雰囲気。しかし、確実に時間が経つにつれて波が高くなり、北風も強くなってきているため早めの時間帯でより多くのキスを釣る事が今回の勝敗を大きく左右する事になる予感がします。

 

大会エリアは本部の葛野浜を中心に東西約700m以上と広く、30名の選手にはゆったりとしたスペースで勝負に挑んで頂けます。今回、優勝された山元様はまず、事前情報で良いとされていた本部前からスタート。同じ情報をキャッチされた他の選手も多いのか、普段、本部前にはあまり人がいないにも関わらず今日はズラリと選手が並んでいる。一投目からズラズラと連で掛かる事を期待した選手も多いと思うが、ほぼ大半の選手が素鈎。山元様も同様で、すぐに本部前から東へ大きく移動し、その後、転々と東へポイントを探りながらキスの群れを探す作戦に。大きな群れではないが連でかかるポイントを見つけ、その場所で粘り、数を稼がれたようです。8時以降は北風と共にうねりがかなり高くなり、白波が押し寄せ釣りづらい状態となり釣れても単発の状況。やはり最初の2時間でどれだけ釣ったかが大きな勝因になった様です。山元様の仕掛けはアスリートキス4号(夜光塗り)、10本針を終始使われていました。探る距離も波打ち際を攻める選手が多い中、3色~1色を丁寧に誘った事も差が広がった要因ではと感じます。

 

今年6月のWEST大会の様にガンガンとキスが当たってくる状況ではないが、数少ないキスを足で追い求める釣りもクライマックスならではであり、見ごたえのある勝負になったと感じています。“キスは足で釣る”とも言われていますのでその言葉通りに移動を続け、キスを追い求めた結果がこの優勝に繋がったと思います。

 

山元隆様 この度の優勝、本当におめでとうございました。
また、最後になりますが、ご参加いただいた選手の皆様、本当に有難うございました。

 

順位 氏名 ゼッケン 匹数 重量 合計ポイント
優勝 山元 隆 21 17 476 646
準優勝 藤岡 克典 7 10 372 472
3位 武之森 浩  12 13 253 383
4位 駒澤 之也 26 11 239 349
5位 鬼沢 安二 25 8 212 292
6位 梯 和也 17 9 200 290
7位 吉田 敏昭 19 8 206 286
8位 田中 義一 6 9 165 255
9位 宮﨑 照也 23 7 157 227
10位 吉浜 朝義 8 6 155 215
11位 黒田 和比古 5 7 144 214
12位 川上 昭一 20 3 182 212
13位 森下 哲治 10 6 150 210
14位 村山 賢ニ 28 7 130 200
15位 鈴木 剛 30 6 137 197
16位 髙橋 竜也 13 6 136 196
17位 小島 健治 29 5 110 160
18位 森 英樹 11 4 94 134
19位 太田 和良 24 3 90 120
20位 永島 明 14 3 89 119
21位 岡村 繁 2 3 77 107
22位 河合 英典 18 1 91 101
23位 妹尾 泰博 1 3 67 97
24位 佐織 尚史 27 3 50 80
25位 東 文彦 15 1 30 40
26位 東 誠治 4 1 26 36
27位 長澤 昇 16 1 22 32
28位 山田 直樹 3 0 0 0
28位 佐藤 泰樹 22 0 0 0
28位 早坂 直人 9 0 0 0
          (敬称略)

 

SASAME アスリートカップ2018 EAST大会 報告

大会要項

日時 7月14日(土)
場所 神奈川県大磯海岸
参加者 145名
報告者 吉井

西日本豪雨のため延期になっていたSASAMEアスリートカップ2018 EAST大会を予備日に設定していた7月14日(土)に開催しました。数日前から日本全国的に猛暑が続き、神奈川県も高温注意報が出るほどで、選手の皆様の体調も考慮に入れ、30分短縮の競技時間としました。

 

釣果的には1ヵ月程前まで全く釣れていなかったキスもここ数週間でそれなりに釣れるようになり、開始早々にキスの姿をあちこちで確認することができました。朝一は4色前後でキスを掛ける方も多く見られましたが、時間ともにやはり遠投に分がある感じで、ザ、大磯海岸的な戦いになりました。遠投勝負の中、黒田 和比古様が783g 15匹 1233ポイントと2位以下を大きく引き離し、見事優勝を勝ち取られました。鈎は朝一にビクトルキス、後半にキステックを使用された様です。

 

 この大会で2018年9月に開催される3年に一度のクライマックスステージの権利獲得者が全て決まりました。また、一つ上のステージの戦いが今から楽しみになります。

 

順位 氏   名 ゼッケン番号 重量 匹数 ポイント クライマックス
権利獲得
優勝 黒田 和比古 110 783 15 1233
準優勝 河合 英典 172 521 10 821
3位 早坂 直人 43 467 10 767 権利保持者
4位 高橋 竜也 52 467 10 767 権利保持者
5位 小島 健治 124 463 10 763
6位 永島 明 185 449 10 749
7位 村山 賢ニ 132 445 8 685
8位 篠原 孝志 29 372 8 612  
9位 伊藤 貴之 227 361 8 601  
10位 臼井 憲哉 142 380 7 590  
11位 森 健治 130 331 7 541  
12位 熊澤 茂 151 366 5 516  
13位 二宮 茂樹 221 301 7 511  
14位 大井 秀彦 7 295 7 505  
15位 稲葉 敦彦 118 310 6 490  
16位 谷沢 広芳 85 277 7 487  
17位 津上 昌一 25 303 6 483  
18位 冨樫 政彦 21 290 6 470  
19位 神谷 裕幸 193 273 6 453  
20位 安田 多佳男 84 281 5 431  
21位 米山 秀一 129 272 5 422  
22位 長沢 則彦 40 264 5 414  
23位 石塚 淳一 138 260 5 410  
24位 出下 幸大 127 253 5 403  
25位 小松 秀孝 30 248 5 398  
26位 大石 圭一 152 236 5 386  
27位 町田 則之 4 204 5 354  
28位 金子 康宏 45 203 5 353  
29位 田中 賢二 203 232 4 352  
30位 露木 浩之 9 199 5 349  
レディース賞 工藤 はるみ 207 106 3 196  
大物賞 熊澤 茂 151 366 5 516  
他魚賞 鬼沢 安二 146 63 1 93  
  (敬称略)          

 

SASAME アスリートカップ2018 WEST大会 報告

大会要項

日時 6月23日(土)
場所 京都府久美浜町葛野浜
参加者 一般140名 ジュニア1名
報告者 吉井

皆さんこんにちは!!

 

今年もアスリートカップWEST大会の季節がやってきました。当日は南からやってくる梅雨前線にやきもちしながらも、パラッと雨は落ちるもすぐに上がり、表彰式まで天気が持ってくれ、反対に暑くもなく心地良い釣り日和になりました。

 

状況については前情報でかなり釣れているとのこと。一体どれだけ釣られてくるのかが楽しみです。

 

さて、スタート時刻となり、本部前ではなかなか苦戦されている選手も多く、情報通りとはいかない模様。昨日までのキスはどこえ?との声が多く聞こえてきました。

 

東西の様子を少し見させていただいても爆釣されている選手も少なく、100匹も釣れれば優勝か?と個人的には考えていました。

 

しかし、検量タイムになるとキスを袋一杯に持った選手が多数見られます。予想を大きく上回る釣果に検量では少し手間取りましたが、選手の皆様にも魚洗いのサポートも頂き、何とか終了することができました。ご協力有難うございました。

 

その中でも今回、優勝された鈴木 剛様はアスリートキス3.5号、キスリベロ4号の15~20本鈎仕掛と驚きの仕掛け本数を巧に操り、驚異的な釣果で見事栄冠に輝かれました。その釣果はなんと2452g、183匹 合計ポイント4182と2位以下を大きく引き離す釣技に驚愕です。優勝、本当におめでとうございます。

 

また、ジュニアの部では安保 静輝君が重量61g、匹数4匹 合計ポイント101ポイントで優勝されました。

 

最後にはテスターの中本 嗣通氏協賛による盛大な抽選会も開催され、大いに盛り上がる大会となりました。

 

この度ご参加頂きました選手の皆様、誠に有難うございました。

 

順位 ゼッケン
番号
氏  名 重量 匹数 ポイント
合計
クライマックス
権利獲得者
優勝 85 鈴木 剛 2452 183 4282
準優勝 150 藤岡 克典 1395 117 2565
3位 120 山元 隆 1050 108 2130
4位 68 宮﨑 照也 1248 88 2128
5位 146 佐織 尚史 964 98 1944
6位 7 与那嶺 佳明 951 72 1671  
7位 76 瓜生 浩二 896 69 1586  
8位 165 田中 義一 959 62 1579  
9位 63 原崎 勧 828 67 1498  
10位 180 岡田 信行 749 70 1449  
11位 81 田中 聡 805 61 1415  
12位 128 健代 利夫 695 69 1385  
13位 88 吉永 武司 681 60 1281  
14位 119 初田 正樹 578 70 1278  
15位 24 荒川 陽二 698 52 1218  
16位 45 人見 正人 614 47 1084  
17位 132 宮川 剛志 621 46 1081  
18位 152 村山 隆 563 50 1063  
19位 28 益田 清明 538 45 988  
20位 103 今井 利彦 540 44 980  
21位 82 高瀬 政見 577 37 947  
22位 33 横山 准司 534 41 944  
23位 178 堀 久志 555 38 935  
24位 127 西岡 義弘 537 38 917  
25位 158 増原 光洋 527 32 847  
26位 2 吉田 忠弘 400 44 840  
27位 3 森 卓也 458 38 838  
28位 115 村尾 秀明 454 36 814  
29位 66 城代 真 383 41 793  
30位 131 野瀬 昌久 418 37 788  
レディース賞 179 有島 迪子 426 34 766  
大物賞 35 藤岡 良紹 シロギス 22.8cm  
他漁賞 129 米山 秀一 ヒラメ 26.7cm  
ジュニアセクション  
優勝 200 安保 静輝 61 4 101  
          (敬称略)  

 

SASAME アスリート船カワハギ ワンデイバトル2017 報告

大会要項

日時 11月23 日(木)(祝日)
場所 三邦丸(和歌山県和歌山市加太)
参加者 60名

今回で第4回目となるアスリート船カワハギワンバトル2017が開催されました。

 

今回の使用船は急きょベルデがドック入りした事もあり、赤三邦と白三邦に変更することになりました。釣座決定はくじ引きで良い番号の選手から順番に釣座を選んでいただく形式をとり、くじ運もありますが、納得して釣座を選んで頂きます。また、楽しく一日を過ごして頂きたい思いからもグループで隣席になれるシステムも導入しています。

 

昨日の夕方から降っていた雨も午前5時頃には上がったのは有り難いのですが反対に北西の風が吹き出し、少し嫌な感じ。出船は6時で現場に着いたのは615分頃。まだまだ外は真っ暗で本来なら夜が明けないとなかなか口を使わないカワハギも流石のツワモノ達の誘いに思わず口を使ってしまうのか夜明け前からポンポンと釣りあげられていきます。日が高くなるにつれてそのペースはどんどんと上がっていき、大会史上最高の釣果になりそうな雰囲気がします。見た感じ、30匹は超えてえるな!という感じのハイペースの釣りを制され、見事、優勝を勝ち取られたのは、西村雅之様となります。このような優勝は初めての経験とのことで本当に喜ばれていました。おめでとうございます。

 

最後になりますが、ご参加いただいた選手の皆様、船をご手配いただいた三邦丸の皆様、、本当にお世話になり有難うございました。

タイムスケジュール:6時出船 11時帰港

順位 氏名 匹数 二匹の重量
優勝 西村 雅之 37
準優勝 松本 勝誠 35
3位 小坂 歩 30 503
4位 藤岡 裕幸 30 499
5位 横田 美香子 29 547
6位 出向井 亘和 29 518
7位 本谷 勝治 29 493
8位 青木 進 26
8位 岩崎 義則 26
10位 鈴木 省吾 25
10位 中原 富男 25
12位 徳 忠人 24
13位 秋永 佳孝 23
13位 宇田川 英樹 23
15位 上浪 健作 21
15位 大谷 勝司 21
15位 岡西 貴弘 21
15位 平田 善政 21
15位 前田 志保 21
20位 加藤 芳明 20
20位 濱中 賢 20
22位 木戸 智子 19
22位 後藤 一馬 19
22位 土井 義和 19
22位 山田 光一 19
26位 田沢 敦 17
26位 林 昌夫 17
28位 中田 和秀 16
28位 宮﨑 精也 16
30位 神崎 智久 14
30位 北村 幸夫 14
30位 辰己 貴司 14
30位 永井 憲司 14

(敬称略)

SASAME アスリートカップ投キス2017 EAST大会 報告

大会要項

日時 7月8日(土)
場所 神奈川県大磯海岸
参加者 一般231名 ジュニア1名
報告者 吉井

皆さんこんにちは。アスリートカップEAST(関東)大会が大磯海岸で開催されました。今年の大磯は3週間ほど前の全く釣れない状況から一転、型の良いサイズがそこそこ釣れる予測となり、また気温は高いとの予測は出ていましたが晴れとの予報に、過去最高の232名の選手が集まっていただけました。

競技時間は6時~9時半。540分頃に開会式を終えた選手たちは自分の釣れると思ったポイントにゼッケン番号順で出発します。気温もグングンと上がって来ており、歩くだけでも汗がにじむ厳しい中での釣りを予感させます。

開始の6時過ぎ早々に良型のキスがパラパラと本部前でも釣れており状況の良さが伺えます。会場の一番西に当たるくず川まで状況を見て廻ると7時半ごろまでに良型キスを5匹前後釣られている選手も数多く見られ、混戦模様となっています。選手にお聞きすると2色で釣れたや4色付近で釣れた、6色~7色で釣れたとのさまざまな声もあり、数はそう多くないにしてもキスがそれなりにバラつきながら近場から遠投場までいる感じです。

その様な混戦の中、7色~5色半を丁寧にさびかれ15匹、700g 合計1150ポイントを獲得された高橋竜也様が優勝を勝ち取られました。匹数、重量ともトップでの成績はお見事です。鈎はキスリベロ5号、エサは東京スナメを使用されていました。

また、ジュニアの部の参加者は1名だけではありますが、服部翔君が1匹、39g 合計69ポイントで優勝となりました。大人でもボウズが多い中でしっかりと1匹を持ってこられたことは立派な優勝です。

最後になりますが、非常に暑い中たくさんの選手にご参加ただき誠に有難うございました。今後とも弊社製品のご愛顧を宜しくお願い致します。

 

順位 氏名 ゼッケン
No.
重量 匹数 ポイント クライマックス
権利獲得者
優勝 髙橋 竜也 150 700 15 1150
準優勝 長澤 昇 75 560 14 980
3位 森 英樹 201 562 12 922
4位 東 誠治 190 472 11 802
5位 早坂 直人 233 492 10 792
6位 神谷 裕幸 131 490 9 760
7位 河村 泰之 203 449 10 749
8位 水上 明 212 434 9 704
9位 渡辺 史緒 85 424 9 694
10位 嶋田 貴文 46 406 9 676
11位 杉山 治寿 87 403 9 673
12位 河辺 太一 63 391 9 661
13位 出下 幸大 54 398 8 638
14位 松原 克明 245 397 8 637
15位 小島 健治 91 380 8 620
16位 河合 英典 51 360 8 600
17位 田中 隆司 93 335 7 545
18位 村山 賢二 18 302 8 542
19位 本杉 一宏 143 326 7 536
19位 冨樫 政彦 226 326 7 536
21位 角張 裕之 36 323 7 533
22位 阿部 耕二 122 305 7 515
23位 駒澤 之也 229 297 7 507
24位 徳永 利治 141 309 6 489
25位 横大路 順一 199 274 7 484
26位 秋田 暢彦 16 272 7 482
27位 安藤 誠 155 302 6 482
28位 伊達 操 83 284 6 464
29位 本間 剛 185 278 6 458
30位 千葉 知巳 64 274 6 454
30位 山口 昌明 235 274 6 454
レディース賞 宗像 沢美 94 240 5 390
大物賞 山田 徹 28 キス 23.0cm
他魚賞 熊澤 茂 163 マゴチ 42.5cm
ジュニアの部(中学生以下)
1 服部 翔 250 39 1 69
(敬称略)

SASAME アスリートカップ投キス2017 WEST大会 報告

大会要項

日時 6月17日(土)
場所 京都府久美浜町葛野浜
参加者 一般156名 ジュニア3名
報告者 吉井

今年もアスリートカップ投キスWEST大会を葛野浜で開催しました。当日は前日の午後から出てきたうねりの影響で波が高く、約100m先に白波が見えることもあり、非常に釣り難い状況での開催となりました。また、そのうねりで海藻がきれ、海中に漂いキャストの度に道糸や仕掛けに絡まるといった厳しいコンディションで、競技開始早々にキャストをあきらめる選手も出る程です。

この状況でキスが釣れるのか?との不安もありましたが、流石、各大会でのツワモノ揃いの選手は諦めることなく場所を何度も移動しながら波、ゴミを避けながら確実に釣果を伸ばしています。

その中でもゴミが少なく、比較的、波の穏やかな場所を見つけ、丁寧に仕掛けをさびかれた岡村繁様が重量264g 匹数16匹 合計424ポイントで見事優勝をされました。仕掛けはアスリートキス3.55本鈎を使用されていました。

また、今年の葛野浜はマイクロピンギスが多く、このうねりで少しは型の良いサイズも混じる状況だが、しっかりとマイクロピンも取ることで匹数ポイントを稼ぎ、クライマックスの権利を獲得された選手も有り、合計ポイント制度の面白さを再認識できる結果となりました。

ジュニアの部では3名のエントリーで唯一キスを釣り上げられた安保静輝君が見事、優勝となりました。大人でもボウズの方が多い中、キスを釣り上げた事は本当にお見事です。

最後になりますが、ご参加頂きました選手の皆様、本当に有難うございました。

 

順位 ゼッケンNo. 氏名 重量 匹数 ポイント合計 クライマックス権利獲得者
優勝 184 岡村 繁 264 16 424
準優勝 126 佐藤 泰樹 171 19 361
3位 95 吉浜 朝義 103 14 243
4位 116 東 文彦 153 7 223
5位 172 吉田 敏昭 80 12 200
6位 180 城代 真 165 3 195
7位 120 岩佐 寿訓 88 10 188
8位 19 小池 学 115 7 185
9位 24 太田 健 83 10 183
10位 151 山本 輝彦 87 9 177
11位 135 谷口 和弘 82 9 172
12位 159 浜田 賢吾 120 5 170
13位 76 中島 裕之 78 9 168
14位 178 網尾 欣司 54 9 144
15位 144 原田 茂 109 1 119
16位 162 佐織 尚史 33 8 113
17位 121 中西 一彰 102 1 112
18位 124 坂手 魚神 97 1 107
19位 167 武之森 浩 96 1 106
20位 182 高野 孝 40 6 100
21位 67 横山 准司 56 4 96
22位 111 田中 義一 34 6 94
23位 36 舩岡 要次 53 4 93
24位 84 米山 秀一 83 1 93
25位 89 田中 聡 38 5 88
26位 113 佐保 政美 27 6 87
27位 78 村山 隆 77 1 87
28位 86 森 賢司 49 3 79
29位 23 小山 昌彦 28 5 78
30位 97 佐伯 行弘 46 3 76
30位 163 穴田 博也 46 3 76
大物賞 城代 真 キス 26.5cm
他魚賞 坂手 魚神 マゴチ 49.0cm
ジュニアの部(中学生以下)
優勝 205 安保静輝 11 1 21
準優勝 206 秋庭郁陸 0 0 0
3位 204 乾亜留斗 0 0 0
(敬称略)

SASAME アスリート船カワハギワンデイバトル2016 報告

大会要項

日時 11月23 日(土) 6時出船 11時帰港
場所 三邦丸(和歌山県和歌山市加太)
参加者 59名

 今回で第3回目となるアスリート船カワハギワンバトル2016が開催されました。今年は定員60名に対し、59名の参加と関西のカワハギ熱が上がってきた事を感じさせられます。

参加者は他大会でも上位に喰い込まれる強豪選手の顔も揃い、関西の頂点を決める様な大会に少し近づいた感じがしており嬉しく感じています。今回の使用船はベルデと青三邦。ベルデに31名、青三邦には28名の選手が乗り込み競技となりました。釣座決定はくじ引きで良い番号の選手から順番に釣座を選んでいただく形式をとり、くじ運もありますが、納得して釣座を選ばれています。また、楽しく一日を過ごして頂きたい思いからもグループで隣席になれるシステムも導入しています。

当日の状況は今年一番の冬型で北風が強く、本命のポイントには入れず、田倉崎の風裏がポイントとなりました。朝一からぽつぽつと小型がアタリ出し、日が上がるにつれて良型も混じる釣果となりましたが、岩場中心のポイントだけに磯ベラが非常に多く、カワハギ1匹に対してベラ35匹といったエサ取りをどうかわしカワハギに口を使わすかの戦いになりました。勝敗は均衡した状況が続き、13匹を釣られた平田善政様が見事、優勝されました。接戦を勝ち抜かれた平田様、本当におめでとうございます。底、中層と状況により釣り分けられた事が勝因と話されていました。

最後になりますが、ご参加いただいた選手の皆様、船をご手配いただいた三邦丸の皆様、本当にお世話になり有難うございました。

 

順位 氏名 匹数 2匹の重量
優勝 平田 善政 13
準優勝 辰己 貴司 12
3位 本谷 勝治 10 520
4位 久松 秀文 10 384
5位 上浪 健作 9 448
6位 豊島 誠太郎 9 407
7位 宇田川 英樹 8
7位 梶本 和彦 8
7位 八尾 亜紗美 8
7位 柳瀬 修 8
11位 青木 進 7
11位 林 昌夫 7
13位 井出 拓也 6
13位 岩崎 義則 6
13位 鈴木 省吾 6
13位 西村 豪太 6
13位 宮﨑 精也 6
18位 安部 永 5
18位 有島 迪子 5
18位 高木 雅人 5
18位 槌谷 光一 5
18位 出向井 亘和 5
18位 日置 良司 5
18位 矢野 宏幸 5
18位 山本 直人 5
18位 和田 格 5
27位 要 貞浩 4
27位 北村 紘一 4
27位 北村 幸夫 4
27位 黒沢 護 4
27位 高岸 悟 4
27位 中川 けい子 4
27位 松村 計吾 4
27位 森下 正義 4
27位 横田 美香子 4
(敬称略)

アスリートカップ2016 EAST大会 報告

大会要項

日時 7月9日(土)
場所 神奈川県大磯海岸
参加者 207名 ジュニア4名
報告者 吉井

 SASAMEアスリートカップ2016 EAST大会が神奈川県大磯海岸で開催されました。朝の受付時に強風と豪雨により嫌な雰囲気が流れていましたが、競技時間前になると雨、風とも治まり選手の皆様のやる気が天気を呼び込んだ感じです。

しかし、今後も天候が大きく悪くなる予報も出ていたので競技時間を30分短縮しての6~9時の3時間としました。

キスの状況もあまり良くなく1匹を釣るのにかなり苦戦されています。皆様に状況を聞くと、遠投で掛けた!や1色で釣れた!等普段の湘南とは違い、いろいろな距離にキスがいるようです。

その中でも遠近の距離を丁寧にさぐられた山田直樹様が286g 6匹 466ポイントで見事優勝されました。使用された鈎はアスリートキス5号、6号。優勝の副賞としてのJCBギフト券を家族のために使われるとのコメントには和やかなムードになり、嬉しい気持ちになりました。

ジュニアの部では唯一、魚を持ってこられた服部翔君が57g、2匹 117ポイントで優勝を勝ち取られました。とても喜ばれていた笑顔が印象的でした。

最後にお楽しみ抽選会も行われ、和気あいあいとした楽しい大会が無事終了しました。

ご参加いただいた選手の皆様、誠に有難うございました。

 

順位 氏名 ゼッケン 重量 匹数 ポイント クライマックス
権利獲得者
優勝 山田 直樹 94 286 6 466
準優 石黒 正紀 276 201 6 381
3位 駒澤 之也 112 197 4 317
4位 森下 哲治 136 164 4 284
5位 鬼沢 安二 279 133 4 253
6位 浅香 謙一郎 134 129 4 249
7位 高橋 竜也 133 156 3 246
8位 ○谷岡 裕子 120 122 4 242
9位 稲葉 敦彦 103 152 3 242
10位 杉山 治寿 170 144 3 234
11位 ○宗像 沢美 78 112 4 232
12位 石田 正朋 131 140 3 230
13位 髙本 泰樹 213 131 3 221
14位 水上 明 188 122 3 212
15位 杉山 康希 53 110 3 200
16位 中西 一彰 126 110 3 200
17位 津上 昌一 272 110 3 200
18位 鈴木 孝文 128 102 3 192
19位 加藤 司 16 97 3 187
20位 横大路 順一 161 97 3 187
21位 福嶋 幸市 207 97 3 187
22位 ○町田 宏美 14 125 2 185
23位 庄司 功 37 92 3 182
24位 角張 裕之 141 91 3 181
25位 廣瀬 光一 19 88 3 178
26位 石渡 元 57 87 3 177
27位 増田 智弘 157 87 3 177
28位 鬼沢 浩文 251 85 3 175
29位 青木 光雄 132 112 2 172
30位 長谷川 修 69 80 3 170
大物賞 ○町田 宏美 14 シロギス 21.5cm
他魚賞 鬼沢 浩文 251 シタヒラメ 45.0cm
レディース賞 ○谷岡 裕子 120 122 4 242

 

ジュニアの部

順位 氏名 番号 重量 匹数 合計ポイント
優勝 服部 翔 287 57 2 117
準優勝 櫛田 俊太郎 285 0 0 0
3位 伊藤 太一 290 0 0 0
(敬称略)